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【コラート】 日本食レストラン ”だいすき”

こんにちは。
先日訪れたコラートにて、数日間タイ東北部(イサーン)料理が続いていたので、日本食が食べたくなりました。

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「コラート 日本食」で検索し、”だいすき”というレストランを見つけました。
口コミの評判も良さそうでしたので行ってみました。

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店内はこのような感じです。

テーブル席、座席、写真は撮りませんでしたがVIP用の個室(要追加代金)もあるようです。


この日は長時間かけての移動で、昼食も食べていなかったので、18:00前に入店し 早めの夕食をとりました。
早い時間でしたので、私たちの他にはお客さんは来ていません。(スタッフの方が人数が多いです。。)

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巻物(サーモン、納豆)

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白菜漬け

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豚キムチ

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タイ風塩辛(塩辛ヤム)

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トンカツ

この中で一番おいしいと感じたのはこちら(↓) のマーボー豆腐でした!

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中華レストランのような辛い味付けではなく、日本風でとろみが効いているマーボー豆腐は久しぶりに食べてとてもおいしかったです。

バンコクですと、日本食レストランが数えきれないほどありますので、
○○が食べたいから△△レストランに行こうといった考えになったりもします。
コラートもそれなりに日本食チェーン店などもありますが、それでも限られた店舗数ですので、
このような日本食レストランにありつけただけでも嬉しかったです。

久しぶりに落ち着いた日本食レストランでの夕食で、本当に満足しました!
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.02 2018 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【コラート】 The Imperial Hotel and Convention Centre Korat

こんにちは。

先日、タイ東北地方へ行ってまいりました。

今回は東北地方の玄関口、ナコンラーチャシーマ(通称コラート)のホテル、
”The Imperial Hotel and Convention Centre Korat”に宿泊しましたのでご紹介いたします。

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こちらのホテルはコラートでは高級ホテルの分類に入ります。
市内中心部から北東へ約2~3キロほどの場所に位置しており、
2017年12月にDusit Princess Koratより現在のホテル名称へ変更されております。
高級ホテルの割には土地が安価なのか、最もベーシックなお部屋(デラックスルーム)でも、
バンコクの同等クラスのホテルと比べて、そうとう安く感じられる料金設定となっております。

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▲正面玄関

こちらの正面玄関はスロープを上がったところにあり、エレベーターでは1階となっております。(日本人の感覚からしますと、実際は2階となります)

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▲レセプションの様子

朝食会場やスイミングプールは正面玄関のある1階から階段を下りたG階となり、こちらが実際1階となります。


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スイミングプールは、長さ約20メートル程度と思われます。

この日は曇りがちで、タイ人家族が1組いるだけでした。


次に今回宿泊しましたデラックスルームをご紹介いたします。

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廊下を挟んで左右に客室があります。

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カーテンをもっと開けて撮ればよかったと後悔しております。。。

9階が最上階となっており、今回は9階にアサインしていただきました。
お部屋の広さは27平米、最上階は9階で、9階にもデラックスルームはあります。
館内には1フロアのみ喫煙可能なお部屋があるそうです。

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バスタブはなく、シャワーのみとなります。湯量は問題ありませんでした。

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バスローブやスリッパ、セーフティボックス、電気ポット、衛星チャンネル(日本語放送のNHKプレミアム有り)、DVDデッキなどもあります。
また、日本のコンセントと同形状のプラグタイプAも差し込めますので、220Vに対応している機器でしたらそのまま差し込んで使用できます。

また、客室内でのWiFiは無料で、ホテルチェックインの際にパスワードをいただけます。


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私が宿泊したお部屋からの景観は 市内中心部から遠ざかる方面に向いており、あまり高層の建物がなかったため 遠くまで見渡せて開放感がありました。

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夜には徒歩圏内にナイトバザールも開催されております。(部屋からの写真は撮りましたが、ナイトバザールへは行きませんでした。。。あまり鮮明ではありませんが、明るくなっている場所がナイトバザールです。)

反対側のお部屋はショッピングモールなどが近くにあり、また、市内中心部の方面になりますので、観ていませんが、おそらく賑やかな景観かなと思われます。(間違っていたらすみません。。)


そして翌朝の朝食の様子です。
朝食会場のTHE IMPERIAL RESTAURANTは06:00よりオープンしています。

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地方のホテルですが、インペリアル系列のホテルですので種類も多く充実しています。

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普段は朝ごはんをあまり食べないのですが、休日のホテルの朝食ってどうしても張りきっちゃうんですよね。。。

タイ東北地方へ陸路移動をする場合、遠い県ですとバンコクから500~700キロくらい離れており、
8~10時間くらい移動時間がかかります。
東北地方のどの県へ行かれる場合でも、コラートは東北地方の玄関口にあたりますので必ず通過する県です。
バンコクからダイレクトで往復するのも良いですが、中間地点のコラートで1泊するのも途中で息抜きができて良いと思いました。
.26 2018 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【クラビ】ラヤバディ・挙式紹介

こんにちは!

今回はラヤバディでの挙式会場のご紹介です。
ウェディング会場は2か所(ガーデン/洞窟)よりお選びいただけます。
nammae lawn the grotto どちらもとても個性的で素敵です。

さて、今回はラヤバディの名物ともいえる石灰岩の洞窟「グロット」でのウェディング。 
ラヤバディの大自然を十分に生かした会場セッティングはナチュラルな雰囲気です。
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ご参列者様にご着席頂き、いよいよ挙式スタートです!IMG_0655resize.jpg IMG_0657resize.jpg 
英語にてご誓約を交わしますが
事前に挙式お打ち合わせを設けセリフのご説明いたしますので
お式はリラックスしてお過ごしいただけます。

指輪の交換・誓いのキス・結婚証明書にサインをしたら、
フラワーシャワーでご祝福を受けながら退場です。
「どうぞお幸せに~~~!」
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そしてそのままウェディングケーキカットとスパークリングワインで乾杯です。IMG_0653resize.jpg 
皆さんでご歓談をお楽しみ頂きながら優雅なサンセットも是非ご堪能下さい。
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挙式後のレセプション・パーティー会場は2か所よりお選びいただけます。
アンブレラ・ツリー・コート
BWedding0980 umbrella court 
グロットレストラン
image 0003 grotto reception 
メニューはタイ料理・西洋料理、また人数に合わせてBBQやビュッフェ等アレンジ可能です。


ラヤバディならではの洞窟やココナッツツリーと石灰岩の岩壁の山々を見上げるガーデン、ライトアップが可愛らしいレストランなど独特の自然美をご堪能頂け、心に残る素敵なウェディングを約束してくれます。

.22 2018 スタッフ:Junko comment0 trackback(-)

【クラビ】ラヤバディ(Rayavadee)のご紹介

こんにちは!


今回はクラビの五つ星ホテル、「ラヤバディ」のご紹介です。

こちらのホテルは【船でしかアクセスできない秘境】にあります。

では、クラビの船着き場よりホテル専用ボートにて出発~!

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ボートに乗っている時もクラビ特有の石灰岩からなる岩壁を見ながら景色を楽しめます。

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エメラルドグリーンの海がきれい!

ボートに15~20分ほど乗るとラヤバディ到着です。

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ラヤバディ入り口の様子、自然豊かでゆったり時間が流れています。


ここからはお部屋のご紹介です。デラックスパビリオン」

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おうちの形がとってもメルヘンで可愛らしいです。

室内は1階がリビングルーム

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トイレは1階・2階にそれぞれあり便利です。

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階段を上がっていくと・・・・

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ドーンとベットルーム

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バスルームも大きく使いやすそうです。

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客室設備

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さて、個人的に泊まりたいな~と思ったのが、こちら「ラヤバディ・ヴィラ」

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最大大人6名様まで宿泊可能で、バトラー(執事)さんがついてくれます。

お友達やご家族でワイワイしながら楽しい時間を過ごせそう!

マスター・ベッドルーム

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大きな大きなバスルーム

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他にシャワールーム・ウォッシュルームがあります。

プライベート・プール付き!

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リビングルーム

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ダイニングルーム

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大切な人たちと過ごすひと時ひと時全て素敵な思い出になりそう~。


ラヤバディは、岩壁に囲まれた広大なリゾートです。

自然豊かな敷地内はおさるさんが飛び交いまるでジャングルにいるような気分。まさに秘境リゾート!


穏やかな海をボーっと眺めるのも、生い茂る南国植物を眺めながらリゾート散策するのも楽しい。

日常の喧騒から離れゆったりとした時間を是非お過ごし下さい~。

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.18 2018 スタッフ:Junko comment0 trackback(-)

【プーケット】ボートハウス フェスティバル・オブ・インドォルジェンス 10月1日より31日まで

こんにちは!


先日 The Boathouse で行われたフェスティバル・オブ・インドォルジェンスのローンティングパーティーに参加させて頂きました。

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Indulgenceとは、道楽・楽しみの意味で、「美味しい食事と共に素敵な時間を過ごしましょう!」という趣旨のイベントです。

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僭越ながら私もサインをさせて頂きました。

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ボートハウスでは、10月の1か月間にわたり、様々なイベントが開催されます。


10月5日 マグナムワインディナー Magnum Wine Dinner 19:00

10月12日 デキャデントイヴニング・オブ・シャンパンニコラスフュイレット 

A decadent evening of Champagne Nicholas Feuilatte 19:00

10月19日 ジン インプレサリオ Gin Impresario 18:00

10月26日 フライデーワインランチ Friday Wine Lunch 12:30-15:30

10月26日&27日 ア・セア・トゥ・パーフェクション A Sear to Perfection

10月26日&27日 ウィスキーフライト Whiskey Flight with AnCnoc and Old Pulteney 18:00

10月28日 ボートハウス シャンパン・ブランチ 

The boathouse Champagne brunch by Chef Jonathan 12:00-15:00

10月1-31日 カーペヴィニムディナー Carpe Vinum Dinner 18:00

10月1-31日 カクテルセッション

Cocktail session with Mekhong Rum and Rum Phraya 18:00


この期間中にワインと共にセットメニューのお食事をされた方に抽選でボートハウス系列HPLホテル(Hardrock Hotels & Resort in バリ・パタヤ・ペナン、Casa del Marランカウイ・Casa del Rioマラッカ・The Lakehouse キャメロンハイランド、Concord Hotels in シンガポール・クアラルンプール・シャアアラム、Gili Lankanfushi モルディヴ)の2泊の宿泊チケットが当たるそうです。


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数多くあるワインの中から、この日頂いたワインはとてもフルーティーで飲みやすかったです。


チーズの種類も沢山でしたが、後ろのワインセラーが圧巻でした。

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タイ・スピリッツブースもありました、フェスティバル期間中メコン・ラム酒のカクテルが楽しめるそうです。

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ボートハウスヘッドシェフのジョナサン氏。

私は28日のシャンパンブランチに参加したいな~と思っています。


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カタ地区にある2018年優良レストランのボートハウス、

Feastival of Indulgence 開催期間は10月1日~31日迄です。




.30 2018 スタッフ:Junko comment0 trackback(-)
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弊社厳選ホテルのランドパッケージ販売サイト、「トラベルプラス・タイランド」をオープンしました! こちらも是非ご覧ください。
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~バンコク~
2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

~プーケット~
2015年、プーケット島にウェディングサロン併設の支店を開設しました。

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