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【バンコク】 AVANI ATRIUM BANGKOK ~ アヴァニアトリウムバンコク ~ 客室&ラウンジ編

こんにちは。

今回はアヴァニ・アトリウム・バンコクの客室とエグゼクティブラウンジをご紹介です。
(前回の施設編はこちらから)


今回、一番下の「プレミアルーム」、一つ上の「デラックスルーム」、ラウンジ利用可能な「エグゼクティブルーム」と「コーナースイート」を見させていただきました。

ホテルは5~23階(最上階)が客室となっており、22階と23階はエグゼクティブルームのお部屋カテゴリーとなっております。


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まずこちらはプレミアルームのお部屋カテゴリーとなります。

お部屋の広さは30平米、261室あるプレミアルームは、半分以上の175部屋がツインのお部屋です。
また、エキストラベッドも搬入できますが、エキストラベッドは簡易ベッドではなく、通常のシングルベッドを搬入して頂けるそうですので、大人3名様でもベッドで揉めることなくご利用頂けます。


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バスルームはこのようになっております。
プレミアルームはバスタブが全室にございます。


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アメニティは歯ブラシもあります。

なお、プレミアルームには客室内にミニバーがございませんので、前回ご紹介いたしましたホテル内の「THE KIOSK」にてお飲み物などをご購入いただけます。

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冷蔵庫内は空です。


続いては一つ上のデラックスルームです。

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プレミアルームと同じ30平米ですが、異なる点としては、テレビが上の写真のようになっており、ボードに置かれていないため、プレミアルームに比べて少し広く感じます。
また、デラックスルームはバスタブはなく、シャワーのみとなります。


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このようなシャワーブースとなっており、レインシャワーも付いております。


続いてはエグゼクティブルームです。

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22階のエグゼクティブルーム


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23階のエグゼクティブルーム

23階のお部屋は最上階となり 天井も高いため、30平米でも開放的で広く感じます。
分かりにくいかもしれませんが、窓際のライトとカーテンの高さを比較いたしますと、23階の写真の方が天井が高く感じられます。

お部屋の広さは30平米で通常のお部屋と同じサイズですが、高層階(22階と23階のみ)、また、23階のエグゼクティブラウンジが利用できる点が最大の魅力です。

なお、エグゼクティブルームは、バスタブ有り・無しの部屋がございます。
(バスタブ無しのバスルームはデラックスルームと同じシャワーブース&レインシャワーとなります。)

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バスタブ付きのお部屋はシャワーブースがございます。(固定式シャワー)
レインシャワーはございません。



客室の最後はこちらのコーナースイートです。
名前の通り角部屋に位置しており、お部屋の広さは45平米と広めです。
22・23階よりも下のフロアになりますが、こちらのお部屋カテゴリーもエグゼクティブラウンジをご利用いただけます。

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リビングスペースには大きめのソファがあり、大人2名+子供2名の1室利用ができます。


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リビングとベッドが完全に分かれていないので、ジュニアスイートのような感じになっております。

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コーナースイートはバスタブが有り、バスルームも通常のお部屋より広いです。

以上が今回視察いたしましたお部屋のご紹介となります。


その他、全お部屋カテゴリー共通な内容として。

* WiFi利用が無料。
* コンセントの形状は日本と同じAタイプにも対応しているため、
 220ボルトに対応している機器でしたら、そのまま差し込んでの利用が可能です。
* テレビ(日本のチャンネルはNHKワールド(英語)とNHKプレミアム(日本語)の両チャンネルがあります)
* 冷蔵庫(ただしご紹介した通り、プレミアルームの冷蔵庫内は空です。)
* ケトル
* コーヒー・紅茶
* バスローブ
* スリッパ
* ヘアードライヤー
* アイロン・アイロン台
* セーフティボックス
* 無料の飲料水
* バスアメニティ など
* トイレは自動洗浄トイレではございませんが、タイ特有のウォーターガンが付いております。


続いてエグゼクティブラウンジのご紹介です。
こちらはエグゼクティブルーム、コーナースイートにご宿泊のお客様がご利用いただけます。

最上階の23階になり、チェックイン&チェックアウトはラウンジで行えます。
また、朝食、アフタヌーンティ、イブニングカクテルをラウンジにてお楽しみいただけます。

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ラウンジの様子


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スイーツもお召し上がりいただけます。

イブニングカクテルはラウンジの醍醐味ですね。
視察したときは18時前くらいで そろそろイブニングカクテルが始まる時間帯でした。


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このようなお飲み物に加えて、、、


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このような温かいものまで。

お好きな食べ物と飲み物を好きなだけお召し上がりいただけます。
高層階で静かなラウンジですので、優雅な一時を味わえそうですね。

毎日18:00~20:00がイブニングカクテルの時間帯となっております。

如何でしたでしょうか。
今回は客室とエグゼクティブラウンジをご紹介させていただきました。

通常のお部屋も良いですが、たまにはご褒美として、付加価値の高いエグゼクティブルームのご滞在などは如何でしょうか。

.13 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【バンコク】 AVANI ATRIUM BANGKOK ~ アヴァニ・アトリウム・バンコク ~ 施設編

こんにちは。

先日アヴァニ・アトリウム・バンコクの視察をしてまいりました。

立地はニューペッブリー通り沿いで、最寄り駅の地下鉄MRTペッブリー駅とエアポートリンクのマッカサン駅より約1キロ弱の場所にございます。
MRTペッブリー駅行きの無料シャトルバンが1日数本ありますので、これを利用するとバンコクの中心部にアクセスするにも便利です。
本日はホテルの施設をご紹介いたします。(客室編は次回ご紹介いたします。)

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ホテル外観(遠くから)

大通り沿いにありますが、建物は通りから数十メートル奥まって建てられており、大型バスも問題なくホテル敷地内入れます。


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もう少し建物に近づいて撮ってみました。

それではホテルに入ってまいります。

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ロビーの様子

ホテル名の通りアトリウム(吹き抜けの空間)になっておりますので、開放感があり 広々としております。

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通常はこちらでチェックインを行います。
(エグゼクティブルームにご宿泊の方はエグゼクティブラウンジでのチェックインとなります。)

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別の角度からのフロントデスクの様子。
こちらの写真の手前に少し段差がありました。


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段差はこのようになっております。
お子様向けのフロントデスクです。
ホテル内にはキッズクラブはありませんが、こちらでお子様向けのグッズを受け取って塗り絵などをお楽しみいただけます。
お子様にも大人のお客様と同じような対応は なんだかほっこりします。



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フロントの奥には「THE KIOSK」というショップがあります。


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営業時間は07:00-23:00で、お土産物や飲み物などをお買い求めいただけます。




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続いては朝食レストランの「PUBLIC ALL-DAY DINING」です。

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ビュッフェスタイルの朝食で、朝6時よりお召し上がりいただけます。
視察した時間帯は夕刻でしたので、もちろんビュッフェラインは何もありませんでした。


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レストランは06:00-24:00の時間帯で営業しておりますが、朝食時間帯以外はアラカルトでのオーダーとなります。


続いて別のレストランをご紹介いたします。
ホテルの2階には、鉄板焼きの「BENIHANA」がございます。
タイ国内でも数店舗ありますが 他国にも展開しており、著名人も来店される有名レストランです。
昼食&夕食の時間帯で営業しております。

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このように座席は鉄板を囲むようなテーブルとなっております。


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鉄板焼き以外のメニューもありますので、鉄板の無いテーブル席もあります。



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日本酒も豊富です。
人気の「獺祭」もありました。


ホテルの2階には ご紹介をしたBENIHANAの他に、大小さまざまなバンケットルームがございます。
10~350名規模で人数や用途によって、ご希望に合ったお部屋をご利用することができます。


続いて4階に移動します。

4階はフィットネスセンター、スパ、スイミングプール、サウナ・スチーム、シャワールームがございます。
視察時に利用されている方がおりましたので、写真を撮れていない施設もあります。

フィットネスセンターは宿泊客は無料で24時間ご利用頂けます。


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こちらの「ANYA SPA」は09:00~24:00の営業時間となっております。
ホテル内のスパで24:00まで営業しているというのは余り記憶にないです。。。


サウナ・スチームは男女別の更衣室内にございます。
更衣室内にはシャワーもあり、チェックイン前やチェックアウト後にシャワーを利用することもできるそうです。


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スイミングプールは06:30~22:00までご利用頂けます。お子様用のプールもあります。



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プールサイドには「POOLSIDE BAR」が併設されており、時期によりましては夕刻の時間帯などに、プロモーションも行っております。


如何でしたでしょうか。

今回はホテルの施設をご紹介いたしました。
次回は客室&エグゼクティブラウンジをご紹介させていただきます。

.12 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【バンコク】 SALIL HOTEL SUKHIVIT SOI 11 ~ サリルホテル・スクンビット・ソイ11 ~

こんにちは。


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先日サリルホテル・スクンビット・ソイ11を視察してまいりました。
中級クラスのホテルで、場所はBTS(スカイトレイン)ナナ駅より徒歩約5分の立地で、駅近といえます。
ホテル前に駐車スペースはなく、送迎車やタクシーで来られた場合は、一時的に路上駐車をするようになります。


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ロビーの様子

11階建てで全84室からなっております。
ブティックホテルのような印象で、全体的にコンパクトな感じがします。

それでは客室をご紹介いたします。

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こちらはスーペリアのお部屋カテゴリーとなり、一番スタンダードなお部屋カテゴリーです。
お部屋の広さは25平米、ツイン、ダブルのお部屋がございます。
ツインのこのお部屋にエキストラベッドは難しいですが、
ダブルのお部屋でしたらエキストラベッドも搬入できますので、大人3名様でもご利用頂けます。

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バスルームになります。
バスタブはある部屋と無い部屋がございます。
今回はバスタブ付きのお部屋を見させていただきました。

その他、全お部屋カテゴリー共通な内容といたしまして、下記なっております。

* WiFiが無料
* ミニバー
* テレビ
* 冷蔵庫
* ケトル
* ヘアードライヤー
* セーフティボックス
* スリッパ
* 無料の飲料水
* バスアメニティ など

また、コンセントは日本の形状のものでも差し込めるようになっておりますので、
220ボルトに対応している機器でしたら、そのまま差し込んで利用できます。

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続いてのお部屋はプレミアルームです。

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プレミアルームはスーペリアの一つ上のカテゴリーとなります。
スーペリアと異なる点としては以下でございます。

* スーペリアは1~7階、プレミアは8&9階となります。
* ミニバーがスーペリアより充実しております。
* 電子レンジ、アイロン、アイロン台がございます。

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今回は稼働率の関係で、その上のデラックスのお部屋は見ることができませんでしたが、
デラックスは、10&11階、お部屋の広さが35平米となり、バスタブが付いているそうです。


最後に朝食レストランをご紹介させていただきます。
朝食はビュッフェスタイルで、06:30~10:30にてお召し上がりいただく事ができます。

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シックでお洒落な感じがします。


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席は20席程度の規模ですが、結構メニューは充実しておりました。

如何でしたでしょうか?

以上、サリルホテル・スクンビット・ソイ11 のご紹介でした。
.07 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【ナコンパトム】 O2 kaffee & bistro

こんにちは。

今回は自然溢れるレストランの「O2 kaffee & bistro」をご紹介いたします。

場所は先日ご紹介したサンプラン寺院(ドラゴンタワー)から車で15分ほどのところにあります。
毎週火曜定休で、それ以外の平日は10:00~19:00、土日祝は09:00~19:00の営業、
一番混み合うのは、土日祝の午後の時間帯のようです。

レストランはエアコンの効いた席も何テーブルかありますが、
こちらのレストランでは、離れにあるサラを利用する方が断然人気です。


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サラの様子


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各サラは数メートル間隔ですので、プライベート感が保てます。

インスタ映えするドリンクや景色も充実しているので、食事+観光気分+癒しを味わえると思います。
休日の昼前(11:45頃)に入店しましたが、タイ人に凄い人気があるようで既に6~7組待ちの状態です。

15分ほど席を待ちながら、その間にメニューを選び、席に通される際にメニューを店員に渡しましたので、
オーダーしたものはサラに通されてからそれほど待つこともなく運ばれてきました。

ドリンクのみでも良いですが、人気店ということもあり、席待ちをしている人も多いので、
食事もオーダーした方がゆっくり楽しめると思います。
ドリンクは70~80バーツの設定、食事メニューは比較的リーズナブルで、
タイ風チャーハンやガパオライスなどは65~85バーツ程度、パスタもカルボナーラで100バーツ強ほどです。

以下、今回オーダーしたものです。

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ガパオをご飯と一緒に炒めたもの+目玉焼き付き
(ガッパオ・ムー・クルックカーオ+カイダオ)


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ご飯に豚の一夜干しを焼いて揚げたもの
(カーオ・ムー・デッディアオ)


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色々な具材入りのトムヤム(キノコ、エビ、イカなどが入っていました。)
(トムヤム・ルアムミット)


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飲み物は水の他に、ストロベリーヨーグルトと、バタフライピー&ココナッツジュース



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全部合わせてこんな感じです。



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敷地内では自由にボートを漕ぐこともできます。漕いでいるのは食事に来られたお客さんです。

素朴で雰囲気も良かったので、ナコンパトム方面に行く機会があればまた利用したいと思います。

.20 2019 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【ナコンパトム】 サンプラン寺院のドラゴンタワー

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こんにちは。

先日、ナコンパトム県にありますワット・サンプランという寺院に行ってまいりました。

上の写真のように、こちらの寺院には約80メートル(16~17階?)まである円状の塔の外壁に竜が巻きついていて、
この竜の胴体に入り、体内を歩いて頂上まで昇ることできます。


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エレベーターもあるようですが、修理中のようで利用不可でした。


初めて訪問した寺院でしたし、実際に竜の胴体に入っててっぺんまで挑戦してみました!


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こちらの階段を昇ると、、、


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ここから竜の胴体に入ります!

遠くから見ますと異様な感じの高層建物が目立ち、何十メートル先の頂上まで昇るのも
大変かなと思っていたのですが、実際のところ、胴体は比較的勾配も緩やかです。


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このように竜の体内はコンクリートでできております。
個人的な感想では、土足不可なので、裸足よりは汚れても良い(汚れが目立たない黒系の)靴下で昇ると良いと思います。


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引き続き歩き続けると、、、


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光が見えてきました!

約300メートルの道のりを、ゆっくりペースで歩き、10分掛からなかったと思います。


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胴体を抜けると、改装途中で工事が中断してしまったようなエリアがあります、、、。

余談ですが、先日よりタイ東北のウボンラチャターニ県を含む数県において、
雨季の大雨の影響で洪水の甚大な被害が頻繁にタイのニュースで報道されております。
こちらでは、洪水被害者への寄付として、物資を東北部に届けるような奉仕活動をしておりました。
少し見にくいですが、上の写真の右奥のエリアで参拝者が108バーツで支援物資を購入し、
左奥の一角にて、僧侶が参拝者にお経を唱えてます。
本来でしたら僧侶(寺院)へお供え物を渡すところを、
この時は、支援物資を僧侶に預け、寺院から東北部へ送るといった内容でした。

このエリアから更に階段を昇ることになります。(もう一息!)

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するとこのようになっておりました。

更にその上が頂上となりますのでもうちょっとです!!


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頂上へ行くには急なハシゴのような階段でした。
少し危ないので、気を付けながら最後まで昇ると、、、


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竜が目の前に!!


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ちょっと角度を変えて、、、。

迫力が凄かったです!

そして眺めは、、、


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このような感じです。
景色も周辺にはバンコクのように高層ビルがないので、360度遠くまで見渡せます!

10分くらい頂上であまり何も考えず、ただ佇んで、その後はまた竜の胴体を通って地上に戻ります。
下り坂になるので、降りるときはやっぱりラクです。

ちょっと風変わりなドラゴンタワー、如何でしたでしょうか。

ガイドブックに載っていない寺院ですので、あまり日本人の方にとっては有名ではないと思いますが、
個性的な寺院でしたので、中々見応えがありました。

バンコク市内中心部からも渋滞なしの場合、約1時間程度ですので、
他の観光との組み合わせにもできそうです。


それでは最後にもう1枚。

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.17 2019 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)
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2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

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2015年、プーケット島にウェディングサロン併設の支店を開設しました。

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