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ディスティネーションスパ(4)

滞在2日目。なんら問題なく過ごして来ましたが、やはり食事に物足りなさを感じていました。なにしろ量が少ない!サラダ類ではいくら食べてもお腹はふくれず、アラカルトも少なめで、成人男性では間違いなく胃の半分を満たして終了です。体の小さい私でも足りないのですから、体の大きな人はどうなるのでしょうか。pict0085.jpg
〈朝食でオーダーした白味だけのオムレツ〉

もう一つは味が無い!ドレッシング等は種類が豊富ですが、すべて野菜、豆類などから作られた物。つまりほとんど無味なのです。もともと肉や油系が大好きなわけでもなく野菜や魚介類は好きなので、肉類が無いことには問題は無かったのですが、漬物大好きの田舎者にとってこれは深刻でした。

pict0014.jpg
〈ドレッシング類、種類は豊富ですが、、、〉

ところが!スタッフに言われ、オーダーすれば塩、コショウは持ってきてくれるとのことです。テーブルに置いていないだけだったのです。さらにアラカルトのメニューでも2品3品と頼んでも問題は無かったのです!もちろん追加代金などはかかりません。なあああんだ!!
というわけで上記の問題はあっさり解決しました。

うれしい事に、この日の夜には週に1回だけ行われるという、シーフードバーベキュービュッフェがあり、好きな物を好きなだけ焼いてくれます。私も滞在中に運良く日曜日があり、嬉しくて嬉しくて、ここぞとばかりに海老、イカ、魚、貝を食べまくりました。

pict0092.jpg
〈シーフードバーベキュー〉

バーベキューをおなかがはちきれるほど食べて大満足です。そこでふと思いました。確かにこれでは量の制限が出来ないし、逆に太ってしまう、、、、だから週1度だけの楽しみなんですね。
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.29 2008 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

シェラトンホアヒンに泊まってきました。~レストラン編~

こんにちは。

今回は、シェラトンホアヒン・リゾート&スパのレストランをご紹介したいと思います。リゾート内には6つもレストランがありますが、今回は実際に行った、朝食会場にもなるThe Deck レストランと、メインレストランのIn Aziaの2軒をご紹介します。

シェラトンホアヒン/レストラン1
まずはThe Deckから。こちらは朝6時から夜まで営業しています。朝はビュッフェ、夜はアラカルトとビュッフェと両方あります。

シェラトンホアヒン/レストラン2
朝は賑わっています。前菜、サラダ、メインなどのビュッフェの他に、卵料理はその場で作ってくれます。

シェラトンホアヒン/レストラン4
タイラーメンもその場で作ってくれます。

シェラトンホアヒン/レストラン5
一方、In Azia はディナーのみの営業となります。その名の通り、タイ料理、日本料理、インドネシア料理、ベトナム料理、インド料理、などのアジア各国を代表するメニューを提供しています。

シェラトンホアヒン/レストラン6
席は屋内、屋外の両方あります。

シェラトンホアヒン/レストラン7
この日は素直にタイ料理にしました。カニのカレー風味炒め。

シェラトンホアヒン/レストラン8
川海老とレモングラスのサラダ。

シェラトンホアヒン/レストラン9
子供は焼うどんで。。

シェラトンホアヒンは、海辺に建つデラックスリゾートでありながら、子供連れでも楽しむことが出来る、懐の深いホテルでした。じゃあ、家族連ればかりでハネムーンなどのカップルには向いていないかというとそうではなく、敷地が広いので周りの子供がうるさいということはありません。カップルからファミリーまで、幅広い層におすすめできる安心のデラックスホテルです。

シェラトンホアヒン・リゾート&スパのホームページ
.29 2008 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

シェラトンホアヒンに泊まってきました。~リゾート編~

こんにちは。

前回に続いてシェラトンホアヒンの紹介です。今回はリゾート内の施設についてご紹介したいと思います。

シェラトンホアヒン/プール1
シェラトンホアヒンのプールはラグーン状に配置されていて、全長はなんと200メートル以上!とても大きなプールです。一日中のんびり泳いでいても飽きないですね。

シェラトンホアヒン/プール2
夜はライトアップされて綺麗です。

シェラトンホアヒン/プール3
ビーチの前にもプールがあります。

シェラトンホアヒン/プール4
子供用のプールもあります。こちらは幼児用。他に、もう少し大きな子供用のプールもあります。

シェラトンホアヒン/キッズクラブ
キッズクラブには屋外にブランコ、すべり台などの遊具もあり、ちょっとした幼稚園並みの設備です。ファミリー層にも楽しんでもらえるように力を入れているのが分かります。実際に、この日も家族連れの姿をよく見ることができました。

シェラトンホアヒン/ビーチ
こちらはホテルの前のビーチです。(遠くに見える建物は他のホテルです。)泳ぐというより、眺めるビーチですが、これだけプールが充実しているので問題なかったです。

次回は最後に、レストランについてご紹介したいと思います。

シェラトンホアヒン/芝生
.29 2008 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

シェラトンホアヒンに泊まってきました。~客室編~

こんにちは。

先日、週末を利用してシェラトンホアヒン・リゾート&スパに宿泊してきました。シェラトンホアヒンは2007年にオープンしたばかりのスターウッド系列のデラックスリゾートです。バンコクからシェラトンホアヒンまでは車で3時間弱、ホアヒンの街に入る少し手前のオンザビーチに建っています。

シェラトンホアヒン/ビルディング
まずは客室の紹介をしたいと思います。客室はスイートを除くと、4つのタイプに分かれています。ラグーン状に配置されたプールに面した1階部分がラグーンアクセスルーム(上の写真の1階部分)、2階がラグーンビュールームです。ラグーンと反対側の1階がガーデンテラスルーム、2階がガーデンビュールームとなります。今回は2階のラグーンビュールームに宿泊しました。

シェラトンホアヒン/客室1
客室の設備は4つのタイプに共通です。お部屋の広さは49平方メートルになります。

シェラトンホアヒン/客室2
テレビはフラットスクリーン、もちろんNHK(プレミアム)も視聴できます。客室ではワイヤレスインターネット(有料)も利用できます。

シェラトンホアヒン/客室3
スターウッド系列ホテルのベッドと言えば、ウェスティンのヘブンリーベッドが有名ですが、ここシェラトンはスイートスリーパー(Sweet Sleeper)ベッドです。キングサイズベッドは幅185センチ、長さ200センチ。小さなお子さんとの添い寝も問題ないですね。

シェラトンホアヒン/客室4
バスルームは全室バスタブ完備。深さもあって、熱いお湯もしっかり溜めることができました。ひさしぶりにゆっくり湯船につかって、子供も気持ち良さそうでした。バスタブとは別に、シャワーブースもあります。

シェラトンホアヒン/客室5
コーヒーメーカーもあります。ミネラルウォーターは1部屋につき1日3本無料で提供されます。その他、デラックスホテルに必要な備品は全てあります。(セーフティーボックス、ドライヤー、バスローブ、傘、アイロン、アイロン台、アメニティーは石けん、シャンプー、歯ブラシなど完備)

部屋は広さもちょうど良くて、快適でした。特にバルコニーは柵がガラスになっているので眺めが良く、子供も気に入ったみたいでバルコニーで遊んでました。

次回は、ホテル内の設備をご紹介したいと思います。
.28 2008 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

ディスティネーションスパ(3)

ディスティネーションスパの私が泊まった客室をご紹介しましょう。
客室は全室ビラ(1棟独立) 一般的に大きく分けると2つに分類されます。丘の上の方に建つHill Pool Villa(16室)とビーチ添いに建つBeach Pool Villa(34室)です。私が宿泊させて頂いたのはHill Pool Villa、こちら一番小さい部屋ですが、450㎡もあるんですよ!料金的にもリゾート内で最もお得です。この2つのタイプ、室内の設備は全く同じで、部屋の位置だけが違うのです。ちなみに客室は全室オーシャンビューですが、Hill Pool Villaは位置により若干見えにくい場合もあるそうですよ。

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〈ベッドルーム〉

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〈アウトサイドエリアにある洗面所〉

客室の扉を開けるとまだそこは屋外。階段を下りて行くと綺麗なガーデンが広がっています。そしてプライベートプール発見!これはなんともうれしいことです。ここには毎日バトラーがビーチチェアをセッティングしてくれるんです。私は毎晩夜に泳ぎました。静まり返った所で泳ぐのはとっても気持ちよかったですよ!
pict0032.jpg
〈プライベートプールは全室に!〉

冷蔵庫を開けてみればやっぱりディスティネーションスパ、ミニバー類はなく、代わりにミネラルウォーターとオーガニッククッキーがありました。無料の飲料水は冷蔵庫の上にありますが、残念ながらコーヒーは無く、ティーはあります。他のリゾートと違うのはテレビがないことです。

pict0034.jpg
〈冷蔵庫、ミニバーは無しです〉

シャワールームはボタン一つでスチームが発射し、スチームサウナに早変わりです!なんという贅沢な設備なのでしょう。私は毎晩2時間みっちり、サウナに入ってはプールへ飛び込む、のくり返しで体中から不健康な毒素を出しました!本当はその後ビールをぐいっと、、、といきたいところですが、、
ディスティネーションスパにはその他に900㎡の広さのHill Pool Villa Suiteが1室、Beach Pool Villa Suiteが3室(スイートにはドライサウナも付いてます)、6つのビラが1つの集合体になったThe Enclave。3つのベットルームをもつ2500㎡のRetreat on the Hill、といったゴージャス過ぎるほどの客室も存在します。
一体どんな大金持ちが宿泊するのでしょうか、、、

pict0030.jpg
〈くつろぎのスペース、アウトサイドサラです。こちらも広いですね。〉

.25 2008 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

ディスティネーションスパ(2)

ディスティネーションスパへは港からたったの5分で付いてしまいました。 ナカヤイ島って近すぎます!!良いところに目をつけたもんです。これなら飛行機で疲れていてもあっという間ですね。

pict0008.jpg
〈リゾートの桟橋へ到着〉

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〈到着時に1回、出発時に1回鐘を鳴らします〉

リゾート到着後、お昼という事もあって早速昼食を頂きました。
こちらのホテルはフルボードですので、朝、昼、夜の全食事が付いています。昼食はパン類、サラダ類のブッフェから好きな物を選んで取り、温かい物だけアラカルト3品程の中から選んでオーダーする、といった感じです。飲み物は水、ハーブティー、フレッシュジュースだけです。間違ってもコーラなんかはおいてませんよ!!

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〈昼食のサラダ類です〉

メインで魚のスープを食べたのものの、どうもお腹はふくれず、食べた気がしませんでした。かといってサラダやパンをおかわりする気になれず、、、、
どうやらこれから2泊3日、この食事で生活していくことになりそうです。こまった、、、いやいや!ここは普通のリゾートではないんです!普段から運動もせずに酒にタバコ、たまには健康に過ごしたっていいのでは?そう考え直してがんばる決意です!
.23 2008 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

ディスティネーションスパ (1)

pict0005.jpg

プーケットの東、ナカヤイ島という小さな島にオープンした、「シックスセンス・ディスティネーションスパ」というリゾートへ行ってきました!このリゾート、普通のリゾートではありません!!

島内は全面的に禁煙、携帯電話、パソコンは客室内のみ使用可能、お酒は18:00以降のみオーガニックワインだけがメニューに存在します。食事では一切の肉類を使わず、油もサラダに少量のオリーブオイルを除き、一切使われることはありません。ソースやドレッシングも全て野菜、果物、豆類等から作られ、糖分や塩分までも制限する、、、
というなにやらややこしい規則があるというのです。
ビーチリゾートで真昼間からビールをグビグビと飲めない?
ここはいわゆる「ヘルスリゾート」 健康を追求していくためには、そんなものは一切必要ない!というわけです。ディスティネーションスパは、お客様に健康なライフスタイルを提案し、健康でいるための独自のプログラム、アクティビティー、食事、等を実践してもらうことにより、健康を常に意識した人生を送って頂きたい。というポリシーで他のリゾート、もちろん同じシックスセンスのリゾートとも180度違ったリゾートとなっています。

pict0098.jpg
〈アオポーグランドマリーナ〉

なにはともあれ、プーケット空港からたった20分の港からボートに乗って出発!!
一体どんな生活が待っているのでしょうか、、、、、
.22 2008 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

新・夜景の綺麗なレストラン②「ZENSE」 

今回もレストランの紹介です。

10月27日にオープンしたばかりの「ZENSE」というお店で、このレストランも前回に続きセントラルワールド内にあります。

夜景が綺麗なお店と言えば、高層ホテルの屋上で50階以上というのが有名ですが、ここは”17階”といたって中層階にあります。
なので、バンコクの夜景を一望するのではなく、間近に迫るビル群の夜景を楽しむ感じです。
ZENSE 1

ZENSEの大きな特徴は、料理だと思います。
4カ国の料理から選ぶことができ、また、タイ料理は「White Cafe」、イタリア料理は「Gianni」、日本料理は「菊水」、インド料理は「Red」と有名レストランが集まっているので、料理の味もなかなか。
今回は、タイ料理・イタリアン・日本料理から選びましたが、それぞれとてもおいしかったです。
料理のお値段もTHB200ぐらいからあり、このクラスのレストランとしては比較的リーズナブルで、料理だけなら一人当たりTHB800ぐらいからいけると思います。
ZENZE FOOD
▲トムカータレー(スパイシーシーフードスープ)

バーカウンターの付近には、ソファーが段々に並んでいて、正面にあるスクリーンや生バンドの演奏が、リラックスして楽しめるようになっていました↓↓。
ZENSEBAR

そうそう、この日はざっと見回して8人ぐらい子供が来てました。
夜景が綺麗なお店は、安全上の問題から子連れお断りのお店が多いので、自然とここへ集まって来たんじゃないでしょうか、、、
子連れでもたまにはお洒落して、落ち着いた雰囲気のお店へ行きたいもの。
こういうお店があるのは嬉しいですね。

でも、子供が居たらうるさそう、、、って思ってる方も安心して下さい。席の間隔は広いし、夜景が綺麗なテラス席にはほとんど子供はいなかったので、大人同士ゆっくり出来ると思いますよ。

★ZENSE Gourmet Deck & Lounge Panorama
ZEN World Tower 17F
(セントラルワールド内ZENデパートの7階で専用エレベータへ要乗り換え)
Lunch:11:30~14:30
Dinner:17:30~
02-100-9898
.18 2008 スタッフ:レン君のママ comment0 trackback(-)

新・夜景の綺麗なレストラン「レッドスカイ」

こんにちは。

バンコクで夜景の綺麗なレストランと言えば、シロッコ(ルブア・アットステートタワー)とバーティゴ(バンヤンツリー)が人気です。どちらも60階を越える高層ホテルの屋上にあるオープンエアーのレストランという、日本では建築基準法上、とても考えられない造りです。この2軒に続いて、最近、新しく夜景の綺麗なレストランが出来てきました。今回は、その中のひとつ、「レッドスカイ (Red Sky)」をご紹介します。

レッドスカイは、バンコクの中心部にあるセントラルワールドに隣接した、センタラグランドホテル(Centara Grand & Bangkok Convention Centre at Central World)の屋上(55階)にあります。ホテルは少し先にオープンしていましたが、レッドスカイは今年の9月末にオープンしたばかりです。

こちらのカナダ人シェフの作る料理は素材の味を活かしたフュージョン料理です。当日は、シェフ自身が一番好きな食材だと言う、イベリコ豚のグリル(1,255バーツ、税・サ別)やソフトシェルクラブのフライを頂きました。これは本当においしかったですね。。雑誌の取材に同行中だったので写真撮れませんでした。すみません。。食事の予算的には、カクテル1杯+夕食で、大体1人2,500~3,000バーツくらいだと思います。PR担当の方いわく、一度だけではなく、何か特別な事がある日にはまた足を運びたくなるレストランを目指しているということです。

レッドスカイ1
この日は夕日が綺麗でした。

レッドスカイ2
街の中心部にありますので、夜景もとても綺麗です。

レッドスカイ3
テーブルは、この屋外のエリアだけでなく、屋内にもあります。常に混み合っているので必ず予約して行きましょう。ちなみに、安全上の理由から小さなお子様連れのお客様はご遠慮下さいということです。

レッドスカイ4
奥に見えるのがバーカウンターです。食事をしなくても、バーだけの利用もできます。階下にはショッピングセンターもあって、BTS駅までも近いので女性だけでも行きやすいですね。

レッドスカイ5
こちらはひとつ下の階から吹き抜けのようになっているワインセラーです。中にはワイヤーが吊るしてあり、女性スタッフが雑技団のようにぶらさがってワインを取ってくれるそうです。

いかがでしょうか、バンコクへの旅の記念に、こんなレストランで食事をするのもいいですね。夕食の他にランチセットもありますので、夜は予定が入っているという方はお昼に来る事もできます。

レッドスカイの他にもいくつか新しいレストランがありますので、またの機会にご紹介したいと思います。

レッドスカイ6
.11 2008 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

イルミネーションの季節

こんにちは。

毎年12月になると、国王誕生日、クリスマス、ニューイヤーなどのイベントのために街中がイルミネーションで飾られます。この時期になると地元の人も観光客も、みんな街中で立ち止まっては写真を取る姿を良く見かけるようになります。というわけで、今回は今年のイルミネーションの様子をご紹介します。とはいっても、あまり時間がなかったので家の近所で済ませてしまいました、、、すみません。

ペニンシュラプラザ
まずは、ペニンシュラプラザ前から。ここはこの時期になるとたくさんの家族連れが写真を撮りにやってきて大変賑わいます。キャラクター系の置物などがあるので、子供たちも大喜びです。場所は、フォーシーズンズホテルの隣です。

フォーシーズンズ前
すぐ隣のフォーシーズンズホテルの角にも大きなクリスマスツリーが飾られています。

セントラルワールド前
そしてこの時期一番人が集まるのがセントラルワールド前の大きなクリスマスツリーです。各ビール会社のビヤガーデンも隣接されています。

セントラルワールド前2
12月6日の夜の様子です。空港の問題のすぐ後で、観光客は少ないはずなので、、、ほとんど地元の人達ですが、すごい人手ですね。

この他にも各ホテルやデパートにクリスマスツリーが設置されたり、ライトアップされたりしますので、いつもとはまた違った街の様子を楽しむことができます。毎年、クリスマスが終わった後も大体1月半ばくらいまではそのままのところが多いです。夜は比較的涼しいこの時期、イルミネーションを見ながら散歩するのもいいですね。

セントラルワールド前3
.07 2008 スタッフ:レン comment0 trackback(-)
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Author:stwbkk
弊社厳選ホテルのランドパッケージ販売サイト、「トラベルプラス・タイランド」をオープンしました! こちらも是非ご覧ください。
travelplus-thailand.com

~バンコク~
2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

~プーケット~
2015年、プーケット島にウェディングサロン併設の支店を開設しました。

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