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ガイドブック 「歩くバンコク」

歩くバンコク 1

こんにちは。

ガイドブック「歩くバンコク」の2009~2010年版が先日発売されました。

そして、、、27ページ、BTSラチャダムリ駅周辺のスポット紹介にうちのカフェが掲載されていました!!!

歩くバンコク 2

ドリンクをご注文されたかたはWiFi、または備え付けのコンピューターを無料でご利用頂けます。

営業時間
月~金 10:00 - 18:00
土 10:00 - 14:00
日、タイの祝日は休みです。
また、お昼時はスタッフがいない場合もありますのでご注意下さい。。。

いつも紹介してくれている、ラディソンホテルのHさん、ありがとうございました!
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.31 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

ホアヒン釣行記 その2

こんにちは。

先月に続き、またホアヒンに行ってきました。前回のスケジュールがかなりきつかったので、今回は仕事の後ホアヒンへ→そのままイカ釣り→1泊→翌朝から魚釣り→バンコクへ帰宅 というスケジュールにしてみました。

初日のイカ釣りはマリさんが絶好調。前回もそうでしたが、やっぱりシラチャーに比べて大型が多かったです。時期のせいかもしれません。

ホアヒン釣りAUG
2日目は、ハタが結構釣れました。すぐに岩場に潜ろうとするので根掛りも多かったです。一番大きいのは船長が釣ったもの。いつも糸を切られる大物はこんなハタだったのかもしれません。

ホアヒン釣りAUG 2
コロダイも釣れました。

ホアヒン釣りAUG 4
こちらは初めて釣った魚です。

ホアヒン釣りAUG 3
これはフエフキダイかな?

ホアヒン釣りAUG 5
釣りの後はシーフードレストランに魚を持ち込んで料理してもらいました。船長にもらった大きなハタは蒸してもらいました。これは最高においしかったです。

ということで、釣果はまあまあというところでした。ちょっとしばらく忙しいので行けるかどうか分からないのですが、8、9月は川エビの夜釣りのシーズンだそうなので、次回はエビ釣りに行ってみたいなー、と思っています。
.25 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

アナンタラ・プーケット 視察報告

こんにちは。

先日、プーケットに行った際にアナンタラ・プーケット(Anantara Phuket)にも立ち寄ってきました。アナンタラ・プーケットは昨年オープンしたばかりで、全室プールビラのリゾートです。どうしても一度見ておかなくては、ということで赤ちゃん連れでホテル視察をさせてもらいました。

まずホテルの場所ですが、プーケット空港から北に車で10分程、マリオット・ビーチクラブの隣になります。ビーチはマイカオビーチという名前で、ウミガメの産卵地でもあり、国立公園に指定されているエリアです。

Anantara HKT 10
今回見させていただいたのはSala Poil Villa というカテゴリーです。プライベートプールに加えて、ラグーンに張り出したサラと呼ばれるスペースがあります。

Anantara HKT 1
ビラに入ってすぐに目に飛び込んでくるのがプライベートプール。タイルの色がいいですね。

Anantara HKT 9
プライベートプールの先に、ラグーンへの扉があります。

Anantara HKT 2
その先にあるのがサラと呼ばれるスペースです。ちなみにラグーンで泳ぐことはできません。

Anantara HKT 4
客室には天蓋のついた大きなベッドがあります。

Anantara HKT 3
この日はハネムーナー用の飾り付けがされていました。

Anantara HKT 8
テレビはフラットスクリーン。左手のクローゼットのあるエリアを抜けるとバスルームです。

Anantara HKT 5
シンクは2つあります。

Anantara HKT 7
こちらはアメニティのセットです。

Anantara HKT 6
バスタブはオープンエアになっていて、プライベートプールの横にあります。プールとの仕切りがガラスになっています。これはモルディブにある同系列のナラドゥと同じデザインですね。

Anantara HKT 12
次に見たのはスパ。ラグーンの中にあります。このアナンタラ・プーケットは敷地の中をラグーンが巡っている造りです。

Anantara HKT 11
アナンタラスパは同じ経営のマンダラスパの上級ブランドという位置づけです。スパの質には定評があります。

Anantara HKT 14
メインプールはビーチの前にあります。

Anantara HKT 15
プールサイドのベッドには日除けがついていました。ユニークなデザインですね。

Anantara HKT 13
プールの横にあるレストラン、「Sea.Fire.Salt」。

Anantara HKT 16
こちらが室内の様子です。天井からガラスでできた水滴のようなものがぶら下がっています。

Anantara HKT 17
マイカオビーチはかなり長いビーチです。ただし、国立公園のため、ビーチにデッキチェアなどを置くことができません。


いかがでしたでしょうか。個人的な感想としては、部屋はかなり良く造られていると思いました。プライベートプールつきのビラをお探しのカップル、ハネムーナーのお客様には是非、おすすめしたいリゾートです。
.20 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

クラビのホテルを見てきました【5】

≪Centara Grand Beach Resort & Villa≫

切り立った崖にすっぽりと囲まれた物語にも出てきそうなリゾートでした。

ここへ攻め入るのには苦労しそうです。ホテルへのアクセスはアオナンビーチの隣のノッパラッタラビーチという面白い名前のビーチから、ホテルの専用スピードボートで10分、車や徒歩では近づけないのです。

centarakrabi2x.jpg
ビーチ側から見るリゾート、崖に覆われてます

お勧めポイントはビーチには宿泊者以外のお客様はおらず、ほぼプライベートビーチであること。ビーチにはプラスティックの簡易桟橋があり、上陸もスムーズに行けます。雨季である今回は若干波が高かったのですが、乾季にはさらに素晴らしい景色となるでしょう。

centarakrabi7x.jpg
デラックスルーム

客室名にTHE CLUBと名がつく部屋はクラブラウンジを使えるという特典があります。のんびりくつろげるスペースでコーヒー、紅茶、ジュースにお菓子やケーキをいつでも自由に召し上がってください。


centarakrabi8x.jpg
オーシャンフェイシングの客室から見る海

.20 2009 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

クラビのホテルを見てきました【4】

≪Sheraton Krabi Beach Resort≫


246室とキッズクラブやテニスコートが存在するクラビでは数少ない大型リゾートの一つ。さすがシェラトンです。その贅沢に使った敷地の広さと施設の充実度には感心しました。3階建てのビルディングの建物には5つの客室タイプがあります。

sheratonkra2x.jpg
スーペリアのツインルームです

お勧めはなんと言ってもオーシャンフェイシングプレミアムでしょう。バルコニーからは海を眺めることが出来ます。
こちらの海はそれほど透明度はありませんが、大きな2つのインフィニティールームは子供連れのお客様にはうれしい限りです。

sheratonkra5x.jpg
デラックスダブル


4つのレストランと5つのバーを順番に食べていけば食事に飽きることもありません。家族や大人数でのんびり過ごしたいリゾートです。

sheratonkra6x.jpg
とっても大きいプール
.13 2009 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

アマンプリに泊まってきました。 その4

こんにちは。

アマンプリの紹介、最後はレストランの情報です。

Amanpuri 31
メインのレストラン「The Terrace」はプールサイドにあります。中央の大きな建物ではタイ料理、西洋料理、右の小さな建物はイタリアンレストランです。

Amanpuri 32
こちらは朝食のセットメニューのひとつ、「The Aman」。ジュース、コーヒーまたは紅茶がついて料金は950バーツ++(=17%)です。アマンプリの宿泊料金には基本的に朝食が含まれていませんが、エスティーワールドのツアーでは、プーケットのオフシーズン(5月~10月)には朝食とスパが含まれているコースもあります。(2009年の場合)この場合の朝食はアメリカンブレックファースト(770バーツ++)もしくはそれと同じ料金のものが含まれていて、それよりも高いメニューを選んだ場合は差額がチャージされます。

Amanpuri 33
こちらも朝食メニューのひとつ、「Healthy Asian Living」770バーツ++。

Amanpuri 34
こちらはランチメニューの「Amanpuri ハンバーガー」750バーツ++。

Amanpuri 35
同じくランチメニューのパスタです。麺とソースはお好みで変えることもできました。650バーツ++。

Amanpuri 36
夕方(16:30~17:30)には、プールサイドでアフタヌーンティーをやっていました。タイのお菓子を焼いてくれていて、その他に飲み物もあります。料金は無料です。

夕食はイタリアンレストランに行きました。シェフのおすすめのサーモンのカルパッチョがおいしいよ、とすすめられたので食べてみました。その他、パスタなども味付けが凝っていておいしかったです。店内はちょっと暗くて写真もうまく撮れませんでした。

その他に、以前ご紹介したビーチサイドの子供用プールの横にNaokiレストランというレストランもあります。ただしこちらはハイシーズン(11月~4月頃)のみの営業となります。日本人シェフ、オクムラナオキ氏によるフレンチ懐石のレストランです。

4回に渡ってアマンプリの紹介をしてきましたが、いかがでしたでしょうか。「アマンジャンキー」という言葉まで産み出したアマンリゾーツ。その第一号ホテルのアマンプリですが、タイ国内にもどんどん新しいラグジュアリーリゾートがオープンしていて、オープンから約20年たつこのリゾートは老舗といってもいいと思います。施設などももう古いのでは?という心配もあるかと思いますが、こまめに改装されたり、良く手入れされていて古さを感じさせることはありませんでした。また、実際に泊まってみて、サービス面ではさすがにアマンリゾーツだな、と感じる事が多々ありました。

大切な友達のハネムーンにすすめたいリゾートのひとつです。

アマンプリのウェブサイト
.04 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

アマンプリに泊まってきました。 その3

こんにちは。

今回はアマンプリのその他施設についてご紹介したいと思います。

アマンプリでは、宿泊のお客様に対して、プーケット空港からアマンプリまでのプライベート送迎を提供しています。(ただし、日本語ガイドが同行できないため、ホテルスタッフ(英語)のみでの送迎となります。エスティーワールドのツアーではご希望のお客様のみ、アマンプリによる送迎に変更させていただいております。)車は、2名様までの場合は下の写真のBMW 7シリーズとなります。3名様以上の場合、メルセデスベンツのバン利用となります。(2009年8月現在)

Amanpuri 23
アマンプリの送迎車、BMW 7シリーズ

Amanpuri 24
アマンプリのロビー

プーケット空港から車で約30分、アマンプリのロビーに到着です。到着するとすぐにお部屋に通され、チェックインはお部屋で行います。その際、パスポートはいったんスタッフに預ける形になります。

Amanpuri 25
アマンプリのライブラリー

館内施設のご紹介です。ロビーに入って左手に進み、突き当たりの右手にライブラリー、左手にミーティングルームとコンピューター室があります。ライブラリーではワイヤレスインターネットの接続が可能です(無料)。日本語の本もありました。

Amanpuri 26
コンピューター室

コンピューター室には、ご自分のコンピューターをお持ちで無いお客様に、無料で使えるコンピューターをご用意しております。


続いて、敷地内にある施設へと向かいます。暑い中歩くのは大変なのでロビーでバギーを呼んで連れて行ってもらいましょう。

Amanpuri 27
こちらは新設されたフィットネスセンターです。とっても眺めのいい場所に作られました。

Amanpuri 28
機器も最新のものが使われています。

Amanpuri 29
海を目の前に眺めながら。。。

Amanpuri 30
こちらはアマンスパの建物です。スパもアマンリゾーツのセールスポイントのひとつです。トリートメントルームが限られているので事前に予約されることをおすすめします。

その他の施設としては、お土産などを販売しているギャラリー、テニスコートなどがあります。テニスコートは無料で利用できて、コーチも無料で付いてくれます。(ウェア、シューズは各自でお持ちください。)

次回はレストランの紹介をしたいと思います。
.03 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

アマンプリに泊まってきました。 その2

こんにちは。

前回に続いて、アマンプリの紹介です。今回はビーチリゾートには欠かせない、プールとビーチをご紹介します。

Amanpuri 15
まず、ロビーを抜けた所にあるのがメインプールです。黒いタイルの敷き詰められた「ブラックプール」はアマンプリのデザインの特徴にもなっています。

Amanpuri 16
メインプールの先の急な階段を下ると、ビーチがあります。

Amanpuri 17
小さなビーチですが、宿泊客以外が入って来れないようになっているので、とても静かで綺麗なビーチです。今の時期は波が高くて遊泳禁止になっていました。

Amanpuri 18
さらに左手に進んで行くと、バーのあるエリアを越えて、もうひとつのビーチに出ます。こちらはお隣のチェディの宿泊客も利用するちょっと広めのビーチで、注意すれば遊泳可能というサインが出ていました。こちら側のビーチにはビーチチェアなども並んでいました。ビーチは歩くと砂がキュッキュッと鳴る鳴き砂でした。

Amanpuri 19
こちらのビーチではボディボードなどの無料貸し出しを行っています。今は波が高い時期で遊泳禁止の日もあるので注意しましょう。

Amanpuri 20
こちらのビーチサイドには、子供用のプールもあります。

Amanpuri 21
子供用でもちゃんと「ブラックプール」でした。

Amanpuri 22
子供用プールの横の階段をあがるともうひとつプールがあります。プールサイドの建物はバーです。

階段が急なので歩くと大変なのですが、ロビーからビーチ、各プールへはバギーで送り迎えしてくれます。

次回はその他の施設を紹介したいと思います。
.03 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

アマンプリに泊まってきました。 その1

こんにちは。

日本で働いている時に公私にわたって一番お世話になった先輩がプーケットに家族旅行に来るということで、めったに無い機会なのでうちの家族も1泊だけご一緒させて頂きました。泊まったのはアマンプリ(Amanpuri)です。

今や世界中にラグジュアリーリゾートを展開するアマンリゾーツの第一号リゾートとして1988年にオープンしたアマンプリ。その後のアジアリゾートブームの先駆けとも言える存在ですが、約20年経ったいまでも決して古さを感じさせない素晴らしいリゾートでした。

まず今回は、客室の紹介をしたいと思います。アマンプリの客室は大きく分けて、「パビリオン」と呼ばれる通常の客室と、2ベッドルーム~6ベッドルームの「ビラ」の2つのタイプに分けることができます。さらにパビリオンはロケーションによってパビリオン、ガーデンパビリオン、パーシャルオーシャンパビリオン、オーシャンパビリオン、パビリオン103号室、パビリオン105号室に分けられますが、部屋の内容は同じです。

Amanpuri 1
パビリオンの外観

Amanpuri 2
パビリオンの室内に入るとすぐにベッドがあります。部屋の出入り口は撮影者から見てベッドの左手です。また、撮影者の背中側にクローゼット、洗面台、バスタブがあります。

Amanpuri 6
ベッドルームにはテレビがあります。NHKはチャンネルはあったのですが、この時は映りませんでした。インターネットはワイヤレスの利用が全館無料です。

Amanpuri 5
部屋の奥に進むと洗面台、バスタブがあります。

Amanpuri 4
洗面台は同じものが2つあります。

Amanpuri 3
バスルームエリアは昨年改装されたばかり。バスタブはお湯を溜めてつかるのに十分な深さがあります。

Amanpuri 7
バスタブとは別に、シャワーブースがあります。固定式のレインシャワーと可動式のシャワーの2つ設置されています。

Amanpuri 10
フルーツはかなり盛りだくさんです。子供がマンゴスチンが好きで食べてしまったら、夜にはまたマンゴスチンが補充されていました。

Amanpuri 11
アマンプリ特製クッキーも、小さな子供がいるということで、普段より多くしてくれていました。

Amanpuri 12
こちらはお部屋に用意されている、プールなどに行く時に使う袋です。この袋は帰りに持って帰ることができます。

Amanpuri 13
アマンリゾーツでは部屋の鍵についている飾りはそれぞれのリゾートで形が違うのですが、アマンプリは巻き貝の飾りでした。

Amanpuri 8
各部屋には屋外に「サラ」と呼ばれるスペースがあり、このエリアをアウトドアのリビングスペースとして利用することができます。

Amanpuri 9
ここでディナーなどをアレンジする事も可能です。

Amanpuri 14
すぐには気づかなかったのですが、サラのあるスペースにはぐるっと柵が付けられていました。小さな子供がいるので隙間から落ちたりしないようにという配慮です。特に何も言わなくてもこういう配慮をしてくれるところが、さすがアマンのサービスですね。
.02 2009 スタッフ:レン comment0 trackback(-)
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弊社厳選ホテルのランドパッケージ販売サイト、「トラベルプラス・タイランド」をオープンしました! こちらも是非ご覧ください。
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~バンコク~
2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

~プーケット~
2015年、プーケット島にウェディングサロン併設の支店を開設しました。

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