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またホアヒンでコロダイ釣り

こんにちは。

前回の大漁が忘れられず、またホアヒンにコロダイ釣りに行ってきました。今回は到着日は早めに寝て、早朝4時半から出船です。

釣りの仕掛けは、今回も一つテンヤでコロダイを狙ってみました。前回の釣りで全部無くなってしまったのですが、大阪に一時帰国したダイスケ先生に頼んで買って来てもらいました!ありがとうございます!

さて、釣果ですが、暗いうちからいきなりうちの奥さんがコロダイを釣り上げました。初めての大物で大喜びです。その後もK.K.さん、釣り仲間のOさんがどんどんコロダイを釣り上げます。数釣り狙いのT樫さんもハタなど釣って順調です。

そんななか、、、、僕とリオ君の竿には大物の反応がなく、、、、時間だけが過ぎていきます。特に4時半から釣りに行くって言ってるのに2時まで飲んでたリオ君はもうぐったりです。

かろうじて僕は最後に大きなハタを釣ることができましたが、リオ君は、、、、。彼は次回は釣りに行かないかもしれないですね。

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▲またまたコロダイが釣れました。

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▲K.K.さんの釣ったコロダイは上げる寸前にバラクーダ(オニカマス)にしっぽをかじられてしまいました。

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▲ハタをかろうじて釣ることが出来ました。。

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▲近くのシーフード屋でコロダイはニンニク揚げに。

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▲ハタは蒸してもらいました。これはとってもおいしいです。

というわけで、今回もおおむね好調でした。特に初めて大物を釣った奥さんはとても楽しんでくれたようです。釣った魚を家に持ち帰って刺身などにして食べましたが、バンコクで売ってる魚と違って新鮮でおいしく、息子も喜んで食べていました。(我が家ではだんだん、釣り=食材調達になってきました。)来月はシラチャ方面かな、と思っています。
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.29 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【バンコク】 オフィス移転のお知らせ

new office

平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

この度、弊社ではバンコクオフィスを移転いたしました。本日、2010年7月28日より下記新オフィスで営業しております。

新住所
Ryujin Tours Co.,Ltd.
Room 406, 4F, Tonson Building, 50 Soi Tonson, Ploenchit Road,
Lumpinee, Pathumwan, Bangkok, Thailand 10330


皆様にはバンコクオフィス開業以来、格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
移転後も変わらぬご愛顧の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

龍神ツアーズ
.28 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【サムイ島】 スラタニ産の特大牡蠣

こんにちは。


だいぶ前のことですが、知人の方にサムイ島でお勧めのシーフード料理屋へ
連れて行っていただきましたのでご紹介です。


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「クラオ・チャオ・バーン」というお店です。
ラマイビーチより5分ほど南に行った所で、周回道路沿いの海側にあります。
ビーチサイドにあるので景色がとっても良く、夕方にいくのがお勧めです。



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タイ料理とシーフード料理があり、ウリはシーフードのようです。
料理は100バーツ前後と繁華街に比べて安く、タイ人のお客さんが結構来ていました。




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こちらは「クン・チェー・ナンプラー」日本語では、生エビのサラダ、と
言いましょうか。これ私大好きです。タイ料理では唯一の生モノかと思います。上に載っている
生ニンニク、唐辛子と一緒に食べます。辛いですがプリプリでネットリとした
感触のエビは甘みがあってとてもおいしいです。

個人的には、わさび醤油で食べるのがベストですが、ここはタイですので我慢です。



PICT0006X_20100728163125.jpg
こちらは青野菜とイカの炒めもの「プラームット・パッククンチャイ」
弾力のあるイカはとってもおいしいですね。



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エビとイカの揚げ物はビールのおつまみに最高です。
それにしてもタイはどこに行ってもエビが豊富ですね。調理法も
たくさんあります。



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そして、いよいよお勧めだと言われた生牡蠣が登場。「ホイ・ナンロム」デカイです!!
サムイ島では牡蠣は養殖出来ないそうで、本土のスラタニから仕入れるようです。
このレストランでは、1個30バーツで食べることが出来ます。




PICT0009X.jpg
小皿ではありますが、その半分以上を覆い隠すほどのこの大きさ!!
ちょっとびっくりです。
牡蠣は一口で口に入れるもの、という私の中の常識は通用せず大口を開けて二口です。
文句なしにおいしいです。口の中に汁が満杯になるので、しばらくモグモグしてから
でないと話も出来ません。


久々に生牡蠣を食べれて満足でした。
ちなみに牡蠣の大きさはどのお店も日によって違う様ですので、常にこんなに大きいわけで
はないです。時期や仕入れによって変わるのでしょうか。
生牡蠣はよくアタリやすいと言われますが、私は生まれて今まで一度も経験無し!生もの
はなんだってガンガン食べてきました。
でもお腹の弱い方、少しでも心配な方、は遠慮しといた方がいいと思います。万が一を考えて。


ところで、「牡蠣」ってどこの国でも生で食べますよね。もちろんタイでも。ホテルのブッフェにも
置いてたりしますし。日本人は生魚を食べる文化が昔からありますが、外国人は抵抗はなかった
んでしょうか??
ちょっとした疑問でした。


.28 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 レストランで朝食を食べる

こんにちは。


ここサムイ島にはたくさんのレストランがありますが、
旅行者相手に商売をしているレストランのほとんどのお店で、
「朝食」を食べることが出来ます。

タイには退職者ビザ制度があり、老後をタイで暮らす人達がたくさんいます。
もちろんサムイ島も、プーケットやチェンマイほどではないですが、たくさんの欧米人
が暮らしています。
そして、500~1,000バーツ程の安宿にはレストランがなく、食事は外で食べるのが普通です。

そんな人達のために「朝食」はあるわけです。



IMG00416-20100711-1249X.jpg
やってきたのはここ、ボプットビーチのビッグブッダ港(フェリーのシートラン社の港)
の向かい側にあるお店です。(名前が不明です)私の家からとっても近く、バイクで2分の距離です。
夜は常連の白人さんたちで賑わい、ステーキ、ピザ、などの洋食からタイ料理まで、
なんでもあります。



IMG00414-20100711-1248X.jpg
このお店の前にも「朝食やってます」の旗があります。
朝食メニューはたくさんありますが、基本的にはパン類(トースト)、卵料理、ベーコン
等のいわゆる「アメリカン・ブレックファースト」というものです。


私の希望としては、白ご飯、味噌汁、焼き魚、漬物、(出来れば納豆も)
を出すお店が出来てほしいのですが、そんなのは夢のまた夢の話でしょう。



さて、一番安かった「Breakfast Special」99バーツを注文しました。



IMG00417-20100711-1300X.jpg
やってきたのはこちら、トースト、目玉焼き、ベーコン、ハッシュドポテト
がそれぞれ2つです。

早速食べてみると、うんおいしいですよ。というかこれは誰が作っても一緒ですね。
まずく作りようがない料理です。

しかし、、、欧米人は朝っぱらからカロリー満点ですよね。
見た目はたいしたことないのですが、これでかなりお腹一杯になるものです。
やっぱりハッシュドポテト2つはかなり効きました。ちょっと気持ち悪い、、、



IMG00415-20100711-1248X.jpg
「朝食」とはいいますが、基本的にどのレストランでも特に時間は決まってません。
レストランが開いてる限り、そのメニューは食べることが出来ます。
サンドイッチ類が充実しているお店もありますよ。

*写真は朝から裸でビールを飲む白人のおじいさん。おそらくサムイ島在住者でしょう。
いいですね~。私も老後はこんな風に暮らしたいです。



話は変わって、、、、


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こちら日本食レストラン「大和」のトロサーモン!!!
ちょっと先日大仕事を終えたので、ご褒美に刺身で晩酌です!
うまい!いや、サーモンはへたなマグロよりもおいしいと思ってます。


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餃子!カリカリのホクホクです。
いやーやっぱり日本食ですね。心も落ち着くし、お腹ももたれない。
洋食の100倍は好きです。

日本人であることを再認識できる瞬間でした。





サムイ島へ来る日本人観光客が、今の何十倍にも増えれば、
日本食屋も増えるかな?? そりゃーいいな!
そうすると、和食の「朝食」を出す店も出来るかな??
何十年先だ?なーーんてバカな事を考えちゃいけませんね。


「その前に自分で作れよ!」
と思った方は正解です。全くその通りなんです。


.24 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 お勧めリゾート カルマサムイ

こんにちは。

本日は、他の高級リゾートとは一味違った高級リゾート、
Karma Samui(カルマ・サムイ)を
ご紹介いたします。オープン直後に見に行ったことがあるのですが、
もうだいぶ前の話です。今回は2度目の訪問でじっくり隅々まで見てきました。



IMG_2461x.jpg
カルマ・サムイはバリ島等に展開するカルマ・リゾートの一ホテルで、サムイ島には
2006年にオープンしました。
チャウエンビーチの一番北に位置し、空港からはたったの5分の距離です。

他のリゾートとの一番の違いは、36室ある全てのビラがプール付きで3~4ベッドルームある
ということ、そしてリビングルームにはフルキッチンが付いている、ということです。
家族や友人同士の大勢でわいわい楽しむにはピッタリのリゾートです。


ではビラの内部からご説明致します。


IMG_2434x.jpg
まずは、いきなりプライベートプールから!
6mx4mのプールは他のリゾートと比べても大きいです。
プールとオーシャンビューの組み合わせは最高ですね。



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アウトサイドサラです。のんびりくつろぐのにこれは
欠かせないですよね。


では、建物内に行ってみましょう。


IMG_2440x.jpg
ビラの建物内はそれぞれ若干レイアウトが異なりますが、内装や広さはほぼ
同じです。写真はリビングルームです。
それぞれの建物は独立して建っていますので、ベッドルームとは繋がっていません。
大人数で楽しめるように大きなソファーに6人掛けの円卓があります。
大変広いですね。



IMG_2441x.jpg
リビングルーム別角度から
リゾートというよりも欧米等にあるおしゃれな「家」みたいですね。

ビラのレイアウトは縦長に建物が並ぶタイプや、プールを囲むように建物があるタイプ、
ベッドルームとリビングルームが2階建てのタイプもあります。


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リビングルーム別角度から
大きなテレビにDVDプレーヤー付き、
リゾート内どこでもワイヤレスインターネットが無料です。


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こちらがリビングにあるフルキッチンです。
大きなコンロに本格的なオーブン、レンジ、冷蔵庫、トースターと
基本的な調味料や食器類までなんでも揃っています。
大勢で来たらここでみんなで料理して、みんなで食べるのは絶対楽しいと思います。


さて、続いてはベッドルームをご説明します。
各ビラには必ず3~4のベッドルームがあり、その利用数によって部屋の名称が
変わります。

●ベッドルーム1つ利用の場合 ラグジュアリー・プールビラ
●ベッドルーム2つ利用の場合 2ベッドルーム・プールビラ
●ベッドルーム3つ利用の場合 3ベッドルーム・プールビラ
●ベッドルーム4つ利用の場合 グランドレジデンス・ヒルサイド

例えば、ベッドルーム1室のみの利用の場合は、他のベッドルームは鍵がかかり
使用は出来ません。

IMG_2443x.jpg
さて、ベッドルームに行きましょう。
各ビラには一番大きなメインのベッドルーム「マスターベッドルーム」
があります。
マスターベッドルームは必ず、キングサイズベッド1台となります。


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マスターベッドルームにのみバスタブが付きます。
ほかシャワールームも別にあります。バスルームのスペースは広いです。

2名のみの宿泊の場合は、このマスターベッドルームとリビングルーム
のみ利用します。


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こちらは2つ目の寝室「セカンドベッドルーム」です。
セカンドベッドルームはクイーンサイズのベッド1台となります。


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セカンドベッドルームからはバスタブがありません。
この洗面台の裏にシャワースペースがあります。


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こちらは3番目の寝室「サードベッドルーム」です。
2番目と同様に、バスタブはありません。
サードベッドルームのお部屋はツインベッドのお部屋となります。


各ベッドルームは大人2名と子供1名で宿泊できます。
従って、例えば3ベッドルームの場合、最大で大人6名+子供3名が宿泊出来ます。




続いてリゾートのその他の施設をご紹介します。



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こちらはメインレストランの「Padma Restaurant」(パドマレストラン)
朝、昼、夜と営業しています。



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素晴らしい景色が魅力のバーラウンジ「Rock Pool」(ロックプール)です。
ワインやカクテルの他、パドマレストランからの食事の注文も可能です。
サンセットは見れないですが、夕暮れ時の雰囲気は最高との事です。



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こちらは共同のスイミングプール
冒頭の写真のようにここからも海が見えます。



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その1段下にあるのが、子供用プールです。



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リゾート内には「Karma Spa」(カルマ・スパ)があります。
写真は受付です。様々なスパ商品やアクセサリーも販売してます。



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スパのトリートメントルームは3部屋あります。




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ジムです。



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やはり家族での宿泊者が多いので、「キッズクラブ」もあります。
お子様連れでも安心ですね。



では最後にホテル前のビーチです。


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水は非常に綺麗です。
岩場になりますが、数メートル沖へ行くともう岩は少なくなり、
泳ぐには全く問題ないとのお話でした。



さて、カルマサムイいかがでしょうか。
通常、リゾートには大勢で一緒の部屋には泊まれませんね。
2ベッドルームの部屋はあっても、部屋数が少なかったりしますし、
3つも4つも寝室があるリゾートはタイ全土を探しても滅多に無いでしょう。

2人で宿泊でももちろんのんびり出来ますが、どちらかというとこのリゾートは
大勢での宿泊をお勧めいたします。
せっかくフルキッチンもあることですし、みんなでスーパーに買出しに行ったり、
料理したり、大きなリビングで飲み会をしたりすれば、一生の思い出になることでしょう!




このリゾートに宿泊するツアーのお問い合わせはこちら
.22 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サムイ島写真館 [3]

こんにちは。



サムイ島の綺麗な海と空をお楽しみください。


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▲チャウエンビーチとラマイビーチの間のビューポイントから




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▲ビューポイントから下へ降りて




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▲ビューポイントからの水平線




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▲ビューポイント別位置から




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▲ビューポイント付近にある大岩、通称「エレファント・ロック」
または、「ビッグ・ロック」




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▲ビューポイント付近から山を登って




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▲山から望む海




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▲山から望む海




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▲山道から望む海




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▲山道から望む海



.21 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

お客様からのお問い合わせ

こんにちは。

先日、ブログをご覧になったお客様から、「トップページに出てくるビーチサイドのレストランの写真はどこのものですか?」というお問い合わせを頂きました。

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▲こちらの写真です。この写真は、リゾート写真家の増島実さんがサムイ島に行かれたときに撮影されたもので、チャウエンビーチにある、アルズハット(Al's Hut)というホテルの前の様子です。

こちらのホテルは現在改装工事中のため8月末までクローズしているのですが、チャウエンビーチ沿いの多くのホテルでは、風や雨が無い限り、写真のようにビーチ上にテーブルを出しています。アルズハットの姉妹ホテルのアルズリゾートも、同様にビーチにテーブルを出してます。

また、アルズハットの隣のARK BAR BEACH HOTEL のレストラン(アークバー)では、椅子ではなくマットの様なものを出しており、この上に座ったり横になったり出来るようになってます。こちらは料金も比較的安く、料理1品100バーツ前後、高いもので400バーツ前後です。 お飲み物は、ビールは約80バーツ、カクテル類約150バーツです。

ホテルレストランの場合、料理1品が200バーツ前後、シーフードやメイン料理は500~700バーツ前後、ビールは約140バーツ、カクテルその他は約200バーツです。


ちなみに、他の写真もあわせてご紹介します。

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▲こちらはサムイ島の「カンダブリ」というホテルの前のビーチです。この辺りは引き潮になると遠浅になるのでかなり先まで歩いて行けます。(photo by 増島さん)


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▲サムイ島、「チャウエンリージェント」のバーです。瓶を置くスペースの大きさが均一でない所が面白いですね。(photo by 増島さん)


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▲タオ島の「コタオカバナ」というホテルの客室です。(photo by 増島さん)


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▲こちらはチェンマイの旧市街にある、「タマリンドビレッジ」の中庭です。個人的にもとても好きなホテルです。(photo by 増島さん)


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▲さて、ここからは自分で撮影した写真です。。。こちらはワットアルン(暁の寺)の対岸にあるレストラン、「The Deck」から撮影したものです。食事もおいしいので日本から友達が来ると良く連れて行くのですが、平日の夜は行くまでがひどい渋滞なので、夜行くなら土日がいいですね。。


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▲こちらはチェンマイのモン族の市場で売っていた織物です。この市場は土日月の週3日だけやっているそうです。


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▲最後にこちらは、チェンマイの「メーサーエレファントキャンプ」での象のショーを見たときに撮ったものです。横長に切っても面白い写真無いかなー、と探してた時に見つけました。


というわけで、今回はお客様からのご質問にお答えする形でしたが、もし何かタイに関するご質問などありましたら、お気軽にブログのコメント、メール、またはツイッターからお問い合わせください。今後も、できる範囲でお答えさせていただきたいと思います。
.20 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【サムイ島】 お勧めリゾート サラサムイ

こんにちは。

本日はSALA Samui Resort(サラサムイリゾート)をご紹介いたします。
サラサムイは2004年のオープン後、ヨーロッパ人を中心にあっという間に人気リゾートとなり、
今ではサムイ島内でも最も予約が取れづらいリゾートの一つです。
閑散期の6月、しかもバンコクでの騒乱があったにも関わらず、稼働率が80%
というから驚きです。



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サラサムイはチョーンモンビーチに位置し、トンサイベイの少し南になります。
人気の秘密はそのスタイリッシュでモダンなデザインでしょう。
白で統一された清潔感あるお部屋は大変広く、のんびりと過ごせます。

客室は全69室で、内53室のお部屋にプライベートプールが付いています。
それでは部屋数の少ない特殊な部屋を除いて、主要なお部屋タイプ3つをご紹介します。



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まずはレセプション近くにあるこちらの2階建てビルディング、
1棟で4室の造りです。


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ビルディングの2階に位置するのが、最も安いお部屋でデラックス・バルコニーです。
全16室で47㎡あります。特徴としては、とても広いバルコニーがあることです。
円形のバスタブが凄くオシャレですね。


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バルコニー部分にはこの大きなサンベッドがあります。
ここでゴロゴロして過ごすのは気持ち良いでしょうね。
デラックス・バルコニーのお部屋だけはプライベートプールがありません。



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続いては、ガーデン・プールビラです。
こちらはビルディングタイプの1階部分にあります。
全16部屋で100㎡あります。塀で囲まれたガーデンスペースに
プライベートプールが付くのが特徴です。

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こちらがベッドルームです。レイアウトや広さはほぼデラックスバルコニー
と同じになります。


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こちらはバスルームです。
曲線が美しい楕円形のバスタブ、隣にはシャワースペースがあります。




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続いてご紹介するのは、一番お勧めのサラ・プールビラ106㎡です。
このお部屋タイプが実は最も多く28部屋あります。
従って、他のタイプが満室でもこのお部屋は空室がある、
といった状況も良くあります。


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ベッドルームの写真です。


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サラ・プールビラのプライベートプールです。
ガーデンプールビラとの違いは、プールの隣にサラ(休憩スペース)があることです。


ではホテルのその他施設のご紹介


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ビーチフロントにある共同のプールです。


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共同のスイミングプールは2つあります。
こちらのタイルが黒いプールはすぐ隣にあります。


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ホテルのスパ「SALA Spa」(サラ・スパ)です。
以前はマンダラスパとして営業していました。



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レストランの「Beach Restaurant」です。


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ホテル目の前のビーチ、チョーンモンビーチは大変綺麗です。



さて、サラサムイをご紹介いたしましたが、こちらはかなりお勧めの
リゾートですので、是非一度泊まってみてください。
繁忙期は予約が取れづらいですが、早めの予約でしたら十分に予約は出来ます。
モダンなリゾートといっても若者だけでなく、全てのお客様に満足いただける
と思いますよ!





このリゾートに宿泊するツアーのお問い合わせはこちら

サラサムイのご予約はコチラから!
.20 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

THE PENINSULA BANGKOKに泊まってきました

こんにちは。

4,5月は暑くて日中引きこもり状態でしたが、最近は雨のおかげで猛暑もやわらぎ、外出も楽になってきました。
でも、大雨だと動けなくなるからそれはそれで困るんですけどね、、(笑)。

そんななか、先週末に念願のペニンシュラホテルに泊まってきました!
peninsula jul10 9

なぜかって、、、
それはとーーーーーってもお得なタイ在住者限定プロモーションがあったからです。

・1泊3,000B++(これだけでもかなり驚きです。通常の半額以下!!!!)
・朝食付き
更に
・お部屋のデラックススイートへのアップグレード、セットディナー(@リバーカフェ)またはスパでのアロマボディーマッサージ50分の中から一つ好きなプランを選択

という素敵な内容だったんです。

今回宿泊したお部屋のご紹介です。
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▲バスタブとシャワーブースがあります。洗面台は2つ。
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▲ベッドルームと隔離された化粧台、クローゼット、荷物置き場。
こういうスペースがあるのはさすがですね。
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お部屋からの眺め。オリエンタルホテル、ル・ブア、シャングリラなどが見えます。
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▲夜にはここから花火が見えてすっごく綺麗でした。でも近すぎて火の粉が降ってきました(笑)。
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▲浅い子供用プールはないですが、コンセントがついたバレ(東屋)がいくつかあり、パソコンやIPadなどを持ち込んでゆっくりできます。

お部屋で驚いたのは、2箇所ですが、日本の電化製品対応の100V用コンセントが用意されてあったことです。
最近は100V~240V対応の製品も増えましたが、やっぱり対応してないものもまだまだあります。
日本で使い慣れた物を使いたいと思ってらっしゃる方には、とっても便利なサービスですね。

朝食もスモークサーモン、飲茶や和食、本当にいろんな種類があって、どれもおいしかったです。

このプロモーションは7月末までですが、高級感ある素敵なホテルだったので、友達にもペニンシュラお勧めしていきたいと思いました。

プロモーションありがとうございました~。



.19 2010 スタッフ:レン君のママ comment0 trackback(-)

【サムイ島】 久々のサウナ&韓国メシ

こんにちは。


サウナ好きの私は、バンコクではサウナに入った後は
決まって、ビールをのんで韓国料理を食べていました。
サウナが韓国料理屋が多い場所にあったので、自然とその流れが
出来ていったのです。

ここサムイ島でもその流れが出来るので、久々にやってみました。



IMG00391-20100704-1645X.jpg
以前に紹介した「メナムサウナ」の隣に
韓国料理屋の「キムチハウス」があります。

サウナは韓国人経営でしたので、このレストランも同じ人の経営
なのかなと思ったのですが、別の韓国人男性がいました。
サムイ島で韓国料理を食べるのはこの日が初めてです。



IMG00392-20100704-1647X.jpg
レストランのオープンエアーのスペースにて。
4,5月の殺人的な暑さとは違い、7月の夕方は程よく涼しく、
外で飲むビールは気持ちいいのです。
全く理解できない韓国のドラマをボーっと眺めながら、、、



IMG00393-20100704-1653X.jpg
まずはシンハービールで乾ききった体にガソリン注入です!
ハラワタに染み渡るこのうまさ!
このためにサウナに行く、といっても過言ではありません。

貝を塩辛く味付けしたおつまみが勝手に出てきました。
嬉しいサービスですね。



IMG00395-20100704-1803X.jpg
喉を潤して一息入れたところで、食事の注文です。
メニューはそれほど多くはありません。
汁物が3~4種類、焼肉類が2~3種類でした。

お、ビビンバが100バーツ、結構安いですねえ。



IMG00394-20100704-1801X.jpg
ん?キムチチゲが80バーツ? どう考えても安すぎじゃないですかね??
バンコクでは汁物各種は200~250バーツはしたはずです。
もちろんそれにご飯と、韓国スタイルでおかずが5~6品付くわけですが、、、

これにもご飯は付くと書いてるし、韓国料理屋でおかずが付かない
わけはないだろう、っということで、今日はキムチチゲに決まりです。


IMG00396-20100704-1808X.jpg
お決まりの鉄鍋でグツグツいいながらやってきました。
一緒にやってきたのはキムチとその他のおかず3品。バンコクで行ってた
韓国料理屋よりはちょっと寂しいおかずですが、まあ一人だし、、80バーツだし、、、

早速食べてみると、、、うん、味は普通でしょうか。
ちょっと塩辛かったです。でもサウナの後って不思議となんでも
おいしく感じるんですよね。ご飯おかわりしちゃいました。

しかし80バーツは安いですよね。ご飯もおかずもあって
立派な定食です。タイ人向け日本食レストランチェーンの「Fuji」
でも一番安い定食は120バーツはしたはずです。
この日のお会計はビール大瓶とご飯のおかわり入れても160バーツでした。



ところで、サムイ島の安い食事やレストランばかり紹介していると、いかにも、
高いレストランは駄目!という誤解を生みそうなので最後に付け加えておきます。
そんなことは御座いませんよ。高くてもそれに見合ったおいしいお店もサムイ島に
たくさんあるはずです。
高くてもおいしくて、尚且つオシャレで雰囲気のいいレストラン等も徐々に
紹介していけたらいいなと思ってます。


.10 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)
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2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

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2015年、プーケット島にウェディングサロン併設の支店を開設しました。

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