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【サムイ島】 レストラン「THE PAGE」

こんにちは。


先日、サムイ島の斬新リゾートとして
「The Library」(ザ・ライブラリー)をご紹介致しました。

この度、ホテルのセールスマネージャーのモックさんにお呼ばれしまして、
レストランで昼食をご馳走になりました。
モックさんは14年前にプーケットのリゾート、ダイヤモンドクリフで日本語スタッフ
として働いていた経験があり、日本語を話すことが出来ます。


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レストラン名は「THE PAGE」といいます。リゾートのレストランはこの1ヶ所のみです。
ここはエアコン付きの屋内スペースです。
相変わらず直線のデザインが格好いいですね。


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一つ隣の建物はエアコン無しのオープンエアーのエリアです。



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オープンエアースペースの内部です。すっきりとシンプルですね。



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オープンエアーエリアから一歩外に出れば、屋外のビーチフロントの席もあります。
晴れていればこの席がお勧めですよ!チャウエンビーチが見渡せます。



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さて、昼食のメニューはこのような感じになります。
西洋料理とタイ料理、ホテルのレストランですので料金はそれなりに高めです。



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この日は、モックさんがお勧めだというタイ料理3品を、白ご飯と共に頂きました!



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こちらはアヒル肉のココナッツカレー「ゲーンペ・ペッヤーン」
カレーに沈んでいますが、中に柔らかいアヒル肉が入っていました。
それにしても色が綺麗ですね!おいしかったです。



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こちらはブロッコリーと椎茸のオイスターソース炒め。
「パッ・ブロッコリー・サイ・ヘッホーン」
中華に近い感じで、ご飯のおかずにぴったりの1品です。
迷わずご飯をおかわりですね。


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タイ料理の王様「トム・ヤム・クン」です。
普通のお店は丸いどんぶりのような器に入ってくるのですが、
ここのは底の浅いお皿、これもオシャレな演出ですね。

しかもかなり大きなエビが2匹!!頭のエビ味噌がスープにしっかりと溶け込んでいます!



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レストランからビーチを眺めるとこんな感じです。
大きな雲が出てきたのがちょっと残念でしたが、おかげで涼しくランチタイムを過ごせました。


さて、このレストラン「THE PAGE」ですが、ライブラリーに宿泊のお客様以外でも
大歓迎しています。ホテルの入り口となる、チャウエンビーチ通りにも大きく
レストラン名の看板を掲げています。
場所はチャウエンビーチ通りのほぼ中央にありますので、ちょっとオシャレなお店で
海を見ながらお食事したい、という方は是非行って見てください!


モックさんありがとうございました。

ザ・ライブラリーのご予約はコチラから!
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.30 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

ホアヒン海釣りの報告

こんにちは。

先日、ホアヒンに海釣りに行ってきましたので、ご報告です。
今回はホアヒンに1泊して、早朝4時30分に出航、お昼頃まで釣りをして戻ってくるというスケジュールでした。

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▲まだ暗い内、1投目でひさびさのコロダイが釣れました。今日は期待できる!と思ったのですが、その後コロダイはあまり釣れず、K.K.さん、O野さんが1匹ずつ釣り上げただけでした。

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▲この日は「コチ」が何匹か釣れました。これは奥さんが釣り上げた大きなコチです。持ち帰って刺身にして食べましたが、見た目とは違って、白身でおいしい魚でした。

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▲これは「ツバメコノシロ」という魚です。タイでは港町の市場などでよく見かけます。

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▲これはクロダイの仲間かな、と思いましたが、ちょっと詳しく分かりません。いつもは釣れたことがないのですが、この日はこの魚が多かったです。

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▲船の助手のおじさんと仲良くなったようです。
.29 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【サムイ島】 オフィス近所の新しいカフェ 

こんにちは。


私のオフィスから150m程の所に新しいカフェが出来ました。
1ヶ月程前に完成して前を通る度に綺麗なお店だなあ、と気になっていましたが、
この度初めて行って見ました。


IMG00542-20100928-1354X.jpg
「BRAVO」(ブラボ)という名前のカフェです。ついでに隣にセブンイレブンも出来ていました。

単なるカフェだったら特に私も食いつかないのですが、、、
このガラス張りを見て何か解りましたか?はい、ここはエアコン付きのお店なのです!!
何度かお伝えしたように、サムイ島でエアコン付きのお店というのは、大変珍しいのです。



IMG00538-20100928-1302X.jpg
中に入るとフワーっと冷気が体を包んでくれました。
私がこれを感じるのは、大型スーパーのロータスかビッグCに行く時くらいです。
店内はコンクリートの床とカウンターで椅子やテーブルもオシャレです。


壁に書いてあるメニューは英語のみでしたので、外国人向けの商売ですね。
温かいコーヒー類が40バーツから、冷たいコーヒー類が50バーツから、と確かに路上の
激甘コーヒー屋台の倍はします、これでもエアコンも使ってるので十分安いほうです。



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タイでも最近はもう当たり前になってきていますが、
カフェ店内はワイヤレスインターネットが無料です。

ちょっと残念だったのが、食べ物がケーキやマフィン等のスイーツ系しかない事です。
サンドイッチくらい置いてれば、お昼にちょこちょこ来れるのになあ、と思いました。
まあカフェなので仕方ないですが。



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ガラスの外は喫煙も可能な屋外スペース、ここでもコーヒーが飲めます。
でも昼間はとんでもなく暑いですよ!海岸部でもないですので風もあまりないですから。



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アイスアメリカーノ50バーツとクロワッサン20バーツを頼みました。
やっぱり外国人向け商売ではシロップは別出し、さすがです。甘さは自分で調整出来ます。

久しぶりに昼間に涼しいところでマッタリと1時間を過ごしました。

でもなんだかんだ言って、やっぱり私は木で出来たオープンエアーの
素朴なお店が大好きです。もちろん海の側だったらエアコンなんて要りませんよ!
そこがなんと言うかリゾートと言いますか「サムイ島」を感じるからです。


.28 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 絶品カオカームー

こんにちは。


いよいよサムイ島のピークシーズンも終盤にさしかかっております。
皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

本日は「カオカームー」のおいしいお店をご紹介致します。
カオカームーとは日本語で豚足飯とでもいいましょうか。豚足をやわらかく煮込んだ物を、
ご飯に載せた物です。カオマンガイやタイラーメン程の人気はないものの、屋台や食堂など
至る所で食べられる、タイを代表する庶民の味です。


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サムイ島で一番のカオカームー人気店だという、「ジェー・ムー」へ行ってきました。
お昼時、タイ人のお客さんでとても賑わっていました。
場所はメナム交番の隣、ボプット方面から行くと小さな橋を渡ってすぐ右手側にあります。

私は実はこれまで、カオカームーを好き好んで食べたことはありません。
なぜなら、ほとんどの店で、豚足がかなり甘~いタレで煮込んであるからです。
そうです。再三お伝えした通り、私は甘い味付けが苦手なのです。
悪気がないのはわかっているのですが、追い討ちをかけるように
ツユだくにしてくれるおばちゃんもたくさんいます。



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出ました!これがこの店のカオカームーだ!
このお店、皮と脂身の部分を入れるかどうか聞いてきました。選べるなんて
初めてでした。私は苦手なので、赤身肉オンリーのゆで卵乗せ、40バーツです。

うんおいしい!!
これまでのカオカームーのイメージは吹き飛んでしまいました。
このお肉といい、タレといい、全く甘くないのです。豚の旨味だけが凝縮された
この醤油風味タレは最高です。おいしいラーメン屋のチャーシューを食べているような感覚で、
日本人にもピッタリです。ぺロっとたいらげて家に帰り、すぐにお腹がすいたので
2杯食べなかった事を後悔しました。

当たり前ですが人気店っていうのは、他と違うことをしていますよね。
このお店で言えばこの甘くない絶品タレでしょうね。なぜほとんどのお店が同じような
甘いタレでやっているのか疑問です。


研究したもん勝ちですね。


.25 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

雑誌「マキア」11月号にパンガン島のホテルが掲載されました。

maquia sep10

こんにちは。

リゾート写真家、増島実さんの取材をお手伝いさせて頂いた関係で、集英社さんより雑誌「マキア」11月号が届きました。いつもありがとうございます。

今回は、198-199ページでパンガン島の「ラサナンダ」が紹介されています。白砂のビーチに真っ赤なパラソルが映える、素晴らしい写真です。

今号のマキアでは、他にバリ島の「アリラ・ヴィラズ・スーリ・バリ」、「カユマニス・ウブド」、「バンヤンツリー・ウンガサン」、ロンボク島の「トゥグ・ロンボク」が紹介されていますので、リゾートファンの方は是非ご覧になってみて下さい。

UC君によるラサナンダの記事その1
UC君によるラサナンダの記事その2
UC君によるラサナンダの記事その3


アナンタラ・ラサナンダのご予約はコチラから!
.24 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サムイ島写真館 [7]

こんにちは。


サムイ島のナトンタウン周辺の写真を見て、皆さんも癒されてみて下さい。


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ナトンタウンの海岸通り



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ナトンタウンの海岸通り




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海岸通りから港を眺めて




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ナトンタウンのナイトマーケット
夕方に慌しく準備が始まります。




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遠浅の海、はるか遠くに人がいますね。




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夕暮れ時




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雲がかかった夕陽もなかなかいいものですね。



.23 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 ミイラ寺 ワット・クナラム

こんにちは。


サムイ島の周回道路、ラマイビーチをさらに南に下り、
ナムアンの滝付近の道路沿いに1軒の小さなお寺があります。


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「ワット・クナラム」というお寺です。
かなり小さく特に見どころもないお寺なのですが、ここにはサムイ島唯一の
ミイラが安置されています。




IMG_2289X.jpg
それがこのお坊さんです。ガラスケースに入っています。


彼の名は「クル・サマリッティクン」です。
では一体どうして彼はミイラになったのか。彼の生涯をご紹介致しましょう。


1894年サムイ島で生まれた彼は、50歳になるまで家族と共に平穏に暮らしていました。
50歳になった1944年、仏教の道を極め残りの人生を全て仏教に捧げたい、と決意した彼は
お坊さんになりました。その後20年以上ひたすら瞑想と修行に励み、その姿に感銘を受けた
人々から尊敬され、気が付けば多くの弟子が彼に教えを求め、多くの一般仏教徒が彼の
元を訪れるようになりました。
また、生前に「自分の生涯は79歳と8ヶ月で終わる」という予言をし、それを的中させた事で
彼の名はさらに知れ渡る事となりました。彼の亡くなった1973年、仏教の教えを広く後世
に伝えて行け、という遺言に倣い、彼の弟子たちによってミイラとして保存されました。



IMG_2288X.jpg
ちょっと間近で撮影。

ミイラは写真撮影禁止かと思ったら、全く問題ないみたいです。
サングラスをかけさせてるのは、やはり眼球の部分が見せれる保存状態じゃない
ということでしょうか。

彼が今まで生きていれば116歳。ミイラになって37年間というまだまだ新しいミイラです。
でも、昔の日本の僧侶は修行のためにミイラになることを決意し、若くして断食をして
瞑想したままミイラになっていったわけですから、この方のミイラとはまるで意味合いが
違うかと思います。



世の中、いろいろな人がいるものですね。
興味のある人は是非。
.22 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サウナの新スポットを発見

こんにちは。


相変わらずサウナ好きの私です。

最近は時間がなくてなかなか行けてないのですが、
1週間も行かないと体がムズムズするようになってしまいました。サウナの中毒???
いっそのこと世界初のサウナ評論家になってしまおうか、と訳のわからない事も頭をよぎる
今日この頃です。

そんな時に知人のAさんから耳寄りな情報を頂きました。
山の上のリゾートに良いサウナがあると。しかも全く他の人がいなく貸切状態だと。
これは行って見ねばなりません!早速情報を聞いたその日に行って見ました。



IMG_2695X.jpg
「ヒルサイドビレッジリゾート&フィットネスセンター」と言います。

場所は、サムイ島周回道路にある大型スーパーのビッグCの隣の道から入ります。
あとは看板に従ってクネクネと車で5分くらい登った所です。ですので山頂というわけでは
なかったです。



IMG_2696X.jpg
入り口にやってきました。既に向こうに見える山々が綺麗です!
ここはリゾートホテルですので、お部屋、レストラン、バー、プールと一通りあるようです。

取り急ぎレセプションに行って見ました。
サウナとプールの利用、またはジムとプールの利用、それぞれ時間無制限で150バーツです。
安いですねえ!これまで常連となっていた「メナムサウナ」はタオルのクリーニング台といって20バーツ
取られるので、実質200バーツです。値段はまず合格です。


どんなところなのかドキドキワクワクで入っていくと、、、、


IMG_2697X.jpg
うわああ。すごい景色です!噂通り、向こうの山と下に住宅街までひろーく見渡せます。
そしてこのプールが使い放題というわけです。プールサイドには寝転がれるチェアーも完備
してあって、1日中時間を潰せそうです。

ちなみに私の大好きな、キンキンに冷えた水風呂はやはりないです。どうやらメインは
サウナではなくプールとフィットネスセンターのようなので仕方ないですね。
でもこのプールが使えるんだったら別に水風呂は要らないか、と思いました。



IMG_2698X.jpg
レセプションから階段をおりて、プールの隣がこのフィットネスセンターです。




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ジムは結構広かったです。サウナばかり入ってないでたまには体を鍛えようかなあ、、、
いやいや、そんな時間があったら私はサウナに入ります!

この日いたのはフィットネスに白人さんが二人だけです。
どうやらサウナまたはフィットネスの年会費を払って会員にもなれるようです。



IMG_2700X.jpg
さてこちらがサウナです。
3~4人しか一度に入れない、小さなドライサウナが2室でした。
これまで大きなサウナにしか行ったことがないですが、他に誰もいないので良しとしましょう!
スチームサウナもなかったですが、私は完全ドライサウナ派ですのでこれも問題なし!

ここでどっぷり汗をかいて、プールにジャボンを6回くらい繰り返し、
いつものように2時間も滞在しました!どうもプールからの景色が素晴らしいので、
ついついプールに長居してしまいました。


IMG_2699X.jpg
綺麗な写真もう一枚!


終了したあとは、お決まりのビールを飲んで大満足して帰りました。
さてここのサウナ、サウナというよりもプールとフィットネスがメインですが、
人が本当にいないので穴場です。私の家からも近いし、なんと言ってもこの景色です!
間違いなく常連になるでしょう。今度はプールサイドで昼寝をしようと思ってます。

でも、メナムサウナもサウナとしては良い場所なので、うまく使い分けていこうと
思ってます。それと、ここは水風呂ではなくプールです。タオルを巻いてプールには
入れませんので、海パン持参で行ってくださいね!



.21 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【バンコク】 バンコク中央駅

こんにちは。

先日、「電車が見たい!」と息子が言うのでバンコク中央駅(フアランポーン駅)に行ってみました。

この日は何も調べずに行ったので見られませんでしたが、鉄道好きの方は、日本から来たブルートレインの車両とか、オリエント急行の車両に合わせて来るとさらに楽しめると思います。

JRで使用されていたブルートレインの車両が運行している路線
・18時30分発、ウボンラチャタニ行き EXP68号
(利用車両は予告無く変更される場合があります。また、以前利用されていたトラン行き路線では、現在ブルートレイン車両は利用されておりません。)

イースタン&オリエンタルエクスプレスの車両が見れる日
・2010年 10月10日、17日、31日、11月7日、14日、28日、12月23日、30日
バンコク中央駅発 17時50分
(運行スケジュールは予告無く変更される場合があります。)

station 4

station 1
▲Photo by 息子

station 2
▲Photo by 息子

station 3
▲Photo by 息子

station 5
.21 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サムイ島写真館 [6]

こんにちは。


サムイ島各所の写真をお楽しみください。



IMG_2047x.jpg
昼間のラマイビーチ通り



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ラマイビーチのマーケット入り口



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サムイ島南西部「Thong Krit」(トン・クリット)の海岸




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Thong Krit海岸沿いの公園




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公園近くの林にいた牛




IMG_2052x.jpg
さらに牛




IMG_2053x.jpg
Thong kritロングテールボート船着場、
右端に見えるコーラル島の発着地です。




IMG_2058X.jpg
賑わうナトンタウンのマーケット




IMG_2059X.jpg
包丁と棍棒で魚をぶった切るおばさん






.20 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)
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弊社厳選ホテルのランドパッケージ販売サイト、「トラベルプラス・タイランド」をオープンしました! こちらも是非ご覧ください。
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2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

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2015年、プーケット島にウェディングサロン併設の支店を開設しました。

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