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【サムイ島】 アヒルで宴会

こんにちは。


先日、一緒に働いているタイ人から、アヒルで宴会をやるからおいでよという
お誘いを受け、行って見ることにしました。アヒルで宴会?なんだそりゃ?
と思いましたが、アヒルを食べるんだろうなという事は予想出来ました。


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そのタイ人の自宅へ集まったのはそのご近所の皆様、合わせて総勢7名です。
写真は一般的なサムイ島のタイ人の自宅です。
コンクリートの壁に、木の屋根を付けただけの隙間だらけの質素な家ですが、
2部屋あって家賃はたったの月1,000バーツ(約3000円)だそうです。

チャウエンビーチの繁華街の店舗は東京並みに高いのに、、、、


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家の外で、キーキーと騒がしいと思っていたら、まさに生きたアヒルを絞めている瞬間でした。

見慣れていない壮絶な光景にちょっとビックリです。
まずは首を切って血を全て抜き取ります。アヒルは血を全て抜いても数十分は生きたまま
バタバタと暴れます。


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しばらくして、暴れなくなったので息絶えたようです。今度はそれを熱湯に入れ、すぐに取り出してから
気をむしります。男二人がかりで手際よく作業は進みました。

一昔前の日本でもこんな光景が普通にあったことでしょう。
サムイ島にはタイの東北部出身者がたくさん住んでいますが、その東北部の人達はアヒルが大好きで、
宴会がある度にアヒルをさばくそうです。


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そして出来上がった料理がこちら!
アヒルのトムヤムスープ「トムヤムペッ」骨もそのまま入ってます。
うん確かにおいしいです。さっきまで生きていたと思うと変な気分になりました。


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こちらはアヒルの挽き肉炒め、「ラープ・ペッ」挽き肉というよりブツ切りです。
ぴり辛の味付けは絶品で、お店で食べるのとはまた違った味わいです。



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これはさっきのラープ・ペッに抜き取っておいたアヒルの血を混ぜた物です。さすがにこれは
見た目が強烈です。タイ人は、これはうまいから食え、とやたらと勧めてくるので、
一口食べました。まあ、確かにまずくはないのですが、血がなくても別にいい感じがします。

ところで、生きたアヒルは1羽250バーツで買えるそうなのですが、7人で1羽でも十分な料理が作れ、
もち米と一緒に食べてお酒も飲めばお腹も一杯になります。そう考えると安いですよね。

ここに集まったタイ人たちは、『アヒルは既にさばいてある物は絶対買わない。味が全く違う』
と口を揃えて言いました。例えその日にさばかれた新鮮な物でもです。自分でさばいてすぐに
調理したものだけがおいしいとの事です。確かにそうなのかもしれないですが、自分にはまだ
わかりません。


タイ人は食べ物の鮮度にはあまりこだわりを持たない、と思ってましたが、タイ東北部の人々の
アヒルに対するこだわりはかなり強い物を感じました。


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.29 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【バンコク】マンダリンオリエンタルのAfternoon Tea

こんにちは。
先週マンダリンオリエンタルホテルのアフタヌーンティーに行って来たのでご紹介します。

バンコクのいい所は色々ありますが、”ホテルのランチやディナー、アフタヌーンティーセットを日本ほど敷居を高く感じず行けること”があります。
日本の5スターホテルともなるとアフタヌーンティーセットのお値段も一人4,000円はすると思いますが、バンコクではだいたい500B++~800B++(1,600円~2,600円)くらいで食べることができます。
しかも、小さい子供連れでも喜んで受け入れてくれる環境があるので、とっても助かります。

私も、コンラッド、フォーシーズン、グランドハイアット、ペニンシュラと行きましたが、ここオリエンタルのアフタヌーンティーは雰囲気的にもお値段的にも少し別格な気がしてなかなか行けなかったのですが、今月は結婚記念日もあったので、家族で行ってきました。
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▲オリエンタルはロビーではなく、オーサーズラウンジというオリエンタルホテルのスイートルームがあるオーサーズウィング内です。
ロビーとは全く雰囲気が違い、白を基調としていてとても明るいです。その日はちょうど結婚式があったようで、装飾がかわいい感じになってました。

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▲まずはライム味のシャーベット。
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▲来ました~。今回はこれを家族でシェア。
最大2人までしかシェアできませんので、大人3,4人なら2セットの注文になります。
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▲一番上のプレート拡大写真。大人2人のためスコーンを1つサービスしてくれます。
スコーンが温かいうちに先に食べて下さいとのこと。
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▲スコーンにつけるジャムもいろいろ。バラジャムまでありました。バターもなんか美味しい。
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▲真ん中のプレート
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▲一番下のプレート。サンドウィッチがおいしい!!お腹いっぱいでもこれはペロっといけました。

この日は、ウィークエンドマーケットでいっぱい歩き、お昼ご飯も軽く食べただけで挑みましたがお腹いっぱいになりました。
人間、甘い物を食べてる間は怒れないと聞きますが納得。
こういう時間は至福のときですね。

ホテル:マンダリンオリエンタル
場所:オーサーズラウンジ
時間:12:00~18:00
料金:1,050B++


.28 2010 スタッフ:レン君のママ comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サムイ島写真館 [11]

こんにちは。


10月前半は大きく崩れていたサムイ島の天気も、後半になり何とか立ち直って
きて、晴れの日が続いています。ここまま雨季が来なければいいのに、と思うのは
外国人だけで、水不足に悩むサムイ島住人は雨を待ち望んでいる人も多いのです。


さて、本日の写真はサムイ空港滑走路、空港敷地内道路、空港付近の山や道、、等です。


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.26 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 世界最大のタイディナー

こんにちは。

去る10月20日(水)19:00、サムイ島のリゾートReinaissance Koh Samui Resort & Spa
(ルネッサンス)で面白いイベントが開催されました。

ルネッサンスと言えば、世界中にホテルを展開するマリオットグループのブランドですが、
ここサムイ島にはチャウエンビーチとラマイビーチの間にあります。同じ通りにはバンヤンツリー
とシラヴァディー、と3つの5スターリゾートがあります。

今回行われたイベントは「世界最大のタイディナー」と名付けられ、36ヶ国の3,400軒以上の
マリオット系列のホテルで同日の同時刻にタイ料理のパーティーを行うというもので、
世界記録としてギネスワールドレコーズへ申請されます。


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私も招待を受けたので行ってきました。
ルネッサンスのビーチ上にたくさんのテーブルと椅子が用意され、100人ほどの参加者
で溢れていました。参加者の大半は宿泊客のようで、外部からの参加者は少なかったようです。
タイ国内にマリオットグループのホテルはたくさんありますが、サムイ島には
ここ1ヶ所のみです。

前にはステージと大型スクリーンがあり、周りを取り囲むようにタイ料理のビュッフェが
並んでいました。

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こちらはおなじみのパパイヤサラダ「ソムタム」ですね。
その場で作っているので出来たてです。


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豚挽き肉「ラープ・ムー」です。



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トムヤムクンも作りたてでおいしかったです。



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こんな感じです。
他にメイン料理としてバーベキューをやっていました。
肉にかけるタレがいわゆるタイ風の辛いタレです。



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ステージ上では軽快な音楽と共にタイダンスショーが行われています。



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ディナータイムも終盤になり、ジェネラルマネージャーからの挨拶と、
ラッキードローの表彰がありました。事前に引いておいたクジで、スパ、ディナー、宿泊券
等の景品が用意されていましたが、私はハズレでした。



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こちらは参加賞として全員に配られたものです。
左がトム・カー・ペースト、ココナッツミルクがベースのスープです。鶏肉入りの「トム・カー・ガイ」
が有名ですね。右はタイ料理の英語版レシピです。


テレビ局が来てましたので、タイ国内のチャンネルではこのイベントが放送された事でしょう。
私の疑問ですが、世界各国にホテルがあるのになぜ「タイ料理」に決まったのでしょうか。

でもタイ料理の更なる世界進出の為には、いい機会でしたね。


.22 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 トンサイベイに行ってきました

こんにちは。


サムイ島で最も日本人に人気のリゾート、と言えば間違いなく「The Tongsai Bay」
の名が出てくるでしょう。1987年にオープンしたチョーンモンビーチの5星リゾートです。

スイートあり、コテージあり、プールビラもあり、更には大自然あり、ビーチあり、
ホテルスタッフのホスピタリティーも常に高評価です。ホテル雑誌やウェブサイトが
選ぶ世界のベストリゾートでは常に上位にランクインし、数々の賞を総なめにしている、
まさにタイを代表するリゾートです。
オープン以来、人々を魅了し続け、宿泊した人の大半がリピーターになると言われています。


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▲ホテルロビーです

私はこれまでに何度もトンサイベイには来ており、見学もさせて頂きました。

でも今回はちょっと違った理由で行って来たのです。


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トンサイベイには日本人スタッフの粕谷さんと言う方がおります。

リピーターの方でしたら何度も顔を合わせている事でしょう。粕谷さんは旅行会社や各方面に
営業するセールスでもあり、実際に現場で日本人のお客様に対応するゲストリレーションでもある、
幅広くトンサイベイで活躍されている方です。

2010年夏の7,8,9月はたくさんのお客様にトンサイベイにご宿泊頂きました為、粕谷さんには
本当にお世話になりました。その感謝の意味も込めてと、7月に粕谷さんにご長男が誕生したため、
そのお祝いも兼ねてご挨拶に伺ったのでした。


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事前に連絡した時にお昼ご飯を一緒に食べましょうと言ってくださり、この日はリゾート内の
「The Butler's Restaurant」(バトラーズレストラン)でランチを頂きました。

現在ビーチレストランの「ポーラッド・ビーチビストロ」が改装工事中の為、ここのメニューも
バトラーズレストランで提供されています。本来は夕食のみの営業、12歳以下のお子様は不可、
のレストランですが、この期間中は昼食、夕食をお子様含めた全てのお客様がご利用出来ます。


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さすがトンサイベイです。日本語メニューありです。
ホテルのレストランで日本語のメニューを置いてる所は他にないと思います。



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こちらは、粕谷さんお勧めの前菜、「蟹肉入り揚げワンタン」です。



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本当においしかったですよ!
写真が下手で、蟹肉のギッシリ詰まった感がでてないですね、、、


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こちらは粕谷さんが頼んだ春巻きです。



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メインで私が選んだのは「コハダとアンチョビのイカ墨パスタ」です。
普段外ではタイ料理を食べる事が多いですので、久々でした。
私は魚が大好きですので、コハダがたくさん入ってたのは嬉しかったです。



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最後の〆はオレンジシャーベットです。
最高の昼食でした!



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さて、私がトンサイベイのお勧めのお部屋を挙げるならこの「シーフロント・プールビラ」
になります。スペシャルビラと呼ばれる特別な部屋を除けば、リゾート内の一番上のカテゴリーです。



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通常のビラ(トンサイグランドビラ)でも贅沢に広い造りですが、
そこに更に大きなプライベートプールが付きます。また、ビラの前列に位置している為
お部屋からの景観も最高です。もちろんそれなりに値は張りますが、
最高のひと時を過ごせることは間違い無しでしょう。


今度機会があるときに更に密着して、お部屋、施設、朝食等トンサイベイのありとあらゆる
所を徹底的に紹介していきたいと思っています。


粕谷さんお食事ありがとう御座いました。また、お子様の誕生おめでとう御座います。
このサムイ島で生まれたのならきっと健康で強い子に育つことでしょう。



トンサイベイのご予約はコチラから!
.19 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サムイ島写真館 [10]

こんにちは。


本日のサムイ島は久しぶりに晴天です。
これが毎日続けば言うこと無しなのですが、、、

さて、本日もサムイのいろいろな写真です。


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ボプットビーチの「フィッシャーマンズビレッジ」の中央入り口です。
立派なゲートですね。


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私のいきつけの酒場「ボートバー」です。お酒のみで食事はありません。
ボプットビーチの東側、シートランフェリーの桟橋の隣にあります。



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ビーチ前の席はあぐらをかいたり、寝転がったり出来るいい席があります。



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「ボートバー」のお勧めの時間は日の沈む前、17:30-18:00位が良いです。
夕陽は陸に沈みます。



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同じく「ボートバー」から眺めるシートランの桟橋



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週末によく来ます。雲がなければもっと綺麗ですよ。



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私の住んでいる所です。このガーデンとアウトドアサラを囲むようにして12室ほどの平屋があります。
すべて1ルームの1人か2人暮らし用です。



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私が魚を飼っているコンクリートの水槽ですが、水の中に入れている水草から、
驚きの綺麗な花が咲きました!次の日にはしおれてしまう寿命の短い花です。

.18 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【サムイ島】 素晴らしきカオマンガイ

こんにちは。


先日、用事があってナトンタウンに行った際、帰り際にメナムにあるタイ料理屋へ
お昼ごはんを食べに入ってみました。ここで食べたカオマンガイがこれまた
絶品でしたのでご紹介します。



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ここはメナムビーチの通りにある、「バーン・ブン」というお店です。
ボプット方面から行くと西へ進み、左側に小さな市場があります。その向かい側にあります。



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こちらが目印となる小さな市場です。隣にはファミリーマートがあり、
向かい側(お店側)にはセブンイレブンがあります。
ちょうどリゾートホテルのサンティブリの少し手前になります。



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お店の入り口です。
観光客は少ないエリアですが、英語の表記もあります。
麺類やチャーハン類等の庶民的なタイ料理を売っている平凡なお店でした。



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太ったおばさんとノッポのおじさんが二人三脚で経営してます。
タイ人の人は持ち帰りする人が多いので、お店は空いていました。



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さて、注文したのはやっぱり大好きなカオマンガイ(35バーツ)です。
ここの鶏肉はほのかに綺麗なピンク色をしています!かといって生なわけではなく
きちんと火は中まで通ってます。

食べるとやっぱりおいしいです!柔らかくってジューシーでした。


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さて、このお店の高得点はこのナムチム(つけダレ)!
おばさんにこれをかけて食べなさいと差し出されたのは、まさしく秘伝のタレでした。
ニンニクやしょうが等、他にも多分数種類のすりおろしたものが入ってます。
唐辛子ももちろん入ってますが、全然辛くないという不思議なタレでした。

カオマンガイのナムチムというと、茶色でもっとドロっとしたものが多く、しかも甘い、
というのがよくありますが、ここのは全く違いましたよ。


IMG00564-20101014-1200x.jpg
ちなみにスープはやっぱりモヤシと葉っぱ入りでした。
サムイ島はこれが主流になってますね。鶏のダシは、、、うーーん残念、効いてない。
味の素かなにかでしょうか。


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お腹が空いていたので、ついでにタイラーメン(バーミー・ナーム)30バーツを追加注文です。

これもおいしかった!驚くほどに見事なクリアスープです!
かといって薄味ではなく、ナンプラーを入れる必要は全く無しです。
豚挽き肉の上に多めにかかっている胡椒がまたいい香りです。



と、いうわけで今回もいい発見をしました。また来ようと思います。
個人的には以前紹介したボプットのカオマンガイ屋よりもこっちの方が
おいしいと思ってます。



皆さんも是非!


.15 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)

【バンコク】 カブトムシの季節?

こんにちは。

先日、K.K.さんがなじみのゴルフ場でラウンドしていたとき、キャディさんがおもむろに木に登ってカブトムシを捕まえてきたそうです。「そろそろこれが出てくる季節ねー。」ということで、どうやらカブトムシが出てくる季節になると捕まえて家に持って帰って、揚げるかなんかして、食べちゃうみたいです。(東北地方などタイの一部地域では、昔から昆虫は貴重なタンパク源のひとつでした。)

そういえば、バンコクは一年中夏みたいなものですが、カブトムシは見たことありませんでした。ホアヒン在住暦のある辰彦さんに聞いたところ、大体毎年雨季の終わり頃、10月~11月くらいに多く見られるようで、年中いるわけではないようです。

kabuto
▲K.K.さんが一匹、うちの息子にということで持って帰って来てくれました。ちょっと日本のカブトムシより小ぶりで下の角も短いようですが、まさしくカブトムシです。子供の頃よく捕まえに行ったのが思い出されて懐かしいです。息子は怖がって触れないかな?と思いましたが全然そんなこともなく、喜んでつかんでたので良かったです。

辰彦さん曰く、サムイ島にはクワガタがいるはずということなので今度はUC君に探しておいてもらおうと思います。
.14 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【バンコク】 ラディソンホテルの和食ビュッフェ

こんにちは。

バンコクに住んでいるとどうしても和食が恋しくなるもの。また、日本からいらした旅行者の方でも、タイ料理はちょっと苦手、、という方もいらっしゃると思います。そこで今回はラディソンホテルの和食レストラン「錦」のビュッフェディナーをご紹介したいと思います。もちろん、食べ放題です。

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▲お寿司のカウンターに巻物などが並びます。

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▲お寿司です。

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▲鉄板焼きコーナーでは、海鮮、お肉などお好きな食材を選んで焼いてもらえます。

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▲前菜コーナーでくらげ(左上)発見。

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▲魚料理も豊富です。カレイの煮付け、焼き鯖など。シシャモもありました。

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▲天麩羅もその場で揚げてくれます。

nishiki 7
▲最後はもちろんデザートです。果物、ケーキ類などもありますが、抹茶アイスなどの和のデザートもあります。

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▲やっぱり締めは「おしるこ」ですね。
.13 2010 スタッフ:レン comment0 trackback(-)

【サムイ島】 サムイ島写真館 [9]

こんにちは。


サムイ島は10月に入ってから天気が悪くなっています。
既に本格的な雨季に入ってしまったのか、と思うほど長く続く大雨が続いています。

本日の写真は9月晴れの日に撮影した、私の家の近所の様々な写真です。


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サムイ空港の到着口のゲート。私の家から歩いて2分です。



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空港を出てすぐにあるファミリーマートは行きつけです。
サムイ島はファミリーマートが本当に多いです。



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日本食レストランのFUJIの商品でボトルの緑茶です。
この甘くない「NATURAL」はサムイ島ではほとんどのお店で売ってません。
ところが近所のファミリーマートには売ってるんです。



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ボプットビーチのマーケット。
夕方に賑わいます。私もご飯や惣菜、野菜等はここで買います。



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マーケットから西へと向かう道。
真っ直ぐ行くとフィッシャーマンズビレッジ、周回道路へ繋がりメナム、ナトンへと
続きます。



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ボプットビーチから眺める丘。



IMG_2686x.jpg
ボプットビーチの売り地。サムイ島北側はまだ少し土地があります。
赤い看板は「LAND FOR SALE」と書いてます。



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売り地から眺める海。



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売り地から眺める海。向こう側はパンガン島です。



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ビーチ沿いの売り地から、道路を挟んで向かい側も売り地でした。
でもこの崖はちょっと怖いですね、、、


.12 2010 スタッフ:UC comment0 trackback(-)
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弊社厳選ホテルのランドパッケージ販売サイト、「トラベルプラス・タイランド」をオープンしました! こちらも是非ご覧ください。
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~バンコク~
2010年7月28日より、ソイ・トンソンに移転いたしました。(BTSチットロム駅4番出口下車、徒歩約6分)ソイ・トンソンに入って中ほど(オランダ大使館の斜め向かい)にある、トンソンビルディングの4階です。

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