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【ブリラム】 どこまでも続く階段を登って カオクラドーン森林公園

こんにちは。
引き続きブリラム県の観光スポットをご紹介いたします。
今回は、「カオクラドーン森林公園」です。

場所はブリラム中心部で、先日ご紹介しましたパノムルン歴史公園や
ムアンタム遺跡からは、車で約1時間の場所にございます。



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▲ どこまで続いているのでしょうか、、、。 こちらから数百段ある階段を登っていきます!

麓にはピックアップトラックなども待機しており、
別ルートで頂上まで行くこともできるのですが、
身体を動かしたいですので自力で行きます!



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▲ 初めは緩やかな階段です。



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▲ 途中、登ってきた階段を振り返ると、結構上まで来たと実感できます。



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▲ 頂上まであと少し、ラストスパートです!



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▲ そして山頂に到着!鎮座する黄金の仏像は圧巻です!



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▲ しばしブリラムの景色を山頂から眺めます。



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▲ 今度は反対側にまわって階段や坂を下りていきます。



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▲ ロックバランシングでしょうか。



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▲ その先には吊り橋がありました。



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▲ 晴れていて暑かったですが、とても緑溢れる場所です。

トレッキングも楽しめましたし、マイナスイオンをたくさん浴びて、
リフレッシュできるカオクラドーン森林公園でした!


.15 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【ブリラム】 ヒンドゥー教寺院跡 砂岩のムアンタム遺跡

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こんにちは。
今回はブリラム県の「ムアンタム遺跡」をご紹介いたします。

前回投稿いたしましたパノムルン遺跡から10キロ弱ですので、
ブリラムへ観光へ行くとしたら、セットで行ってみたいところです。

「ムアンタム」は、タイ語で「下町」という意味です。
前回の「パノムルン」は「大きな山」という意味ですので、
対義関係としてこのような名前になっているのではとも思われます。

遺跡は9~10世紀にかけて造られたヒンドゥー教寺院で、現在も とても良い状態で保たれております。



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▲ 公園内は木々が多く、森林浴の効果もありそうです。



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▲ こちらから寺院に入ります。



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▲ 寺院は砂岩で建てられております。



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▲ 1000年経っても彫刻の状態は良いですね。



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▲ 内部も状態が良いです。



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▲ かつては5基ありましたこのような塔は、1基が倒壊されて現在は4基になっております。



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▲ 回廊の四隅には池がありました。

パノムルン歴史公園も良いですが、ムアンタム遺跡も また 趣があって良いところです。



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最後に、遺跡を背景に僧侶を収めることができました。

.14 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【ブリラム】 壮大なパノムルン歴史公園!

こんにちは。

先日、タイの連休を利用してタイ東北部のブリラム県に行ってまいりました。
ここ数回に分けてご紹介していきたいと思います。

ブリラムは渋滞がなければバンコクからは車で約5~6時間ですが、
自粛緩和後のこの日は、初の連休初日ということもあり、
バンコクから帰省するようなタイ人が多く 行きは8時間半掛かりました、、、。
(帰りはUターンラッシュで 行きよりも時間が掛かり、疲労も溜まってしまいましたので、
バンコクまで残り150キロほどのところでギブアップし、道中で1泊しました、、、。)

さて、今回は「パノムルン歴史公園」のご紹介です。
「パノムルン」とは、クメール語で「大きい山」を意味する「ワナムルン」からきているそうです。
メインの遺跡は山頂に位置しております。



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▲ 駐車場のエリアにありますお土産物屋さんです。



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▲ 現在、入場ゲートではQRコードをスキャンしてチェックインをします。



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▲ こちらの入場ゲートを進みますと、、、
第1階段 → 御休憩所 → 参道 → 第1十字テラス → 第2階段 → ・・・ → 内回廊と楼門 → 高塔(本殿)
と、数百メートル奥まであります。



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▲ まずは第1階段です



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▲ 第1階段を昇ると、長い参道になっており、遠くの頂上には本殿が見えてきます!



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▲ 参道を抜けてこちらが第2階段です。
  もう一息!


暑くて結構体力をつかいます、、、。


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▲ ようやく頂上まで登りました!
  今まで歩いてきた場所を頂上から撮ってみます。
  写真中央が、第1十字テラスです。



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▲ 頂上のレンガ塔跡や内回廊の様子です。



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▲ こちらが高塔(本殿)です。



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▲ 本殿に入ることもできます。



以上がパノムルン歴史公園の様子です。



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第1階段、参道、第1十字テラスなど、言葉だけではあまりパッとしませんよね、、、。
日本語の案内書も置いてありましたので、ご興味のある方はこちらをご参照頂ければと思います。
(クリックすると少し大きくなります。)



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天気も快晴で、頂上からの景色は最高でした!

.13 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【バンコク】 メトロポール レジデンス 39 のご紹介

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こんにちは。
今回は「メトロポール レジデンス 39」というサービスアパートメントをご紹介いたします。

立地は日本人駐在員の方も多いスクンビット通りのソイ39にあり、
BTS(スカイトレイン)のプロムポン駅から徒歩約10分の場所となります。
また、09:00~19:00の時間帯は、1時間毎にエムクオーティエ&BTSプロムポン駅への無料シャトルサービスもございます。



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▲ ゴールドのエントランス



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▲ シックなレセプション



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▲ アンティークな柱時計



スタイリッシュな客室は総数88室あり、スタジオタイプから3ベッドルームまで、
人数に合わせてお部屋をご利用頂けます。



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逆光になってしまいましたが、こちらはスタジオタイプのお部屋です。
広さは45平米あり、ゆったりしております。



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バルコニー付きのお部屋もあり、こちらで喫煙は可能です。



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IHクッキングヒーターもありますので、調理もできます。



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バスタブとシャワーが分かれており、レインシャワーがございます。



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トイレは自動洗浄が設置されております。



続いては1ベッドルームスイートのお部屋です。
お部屋の内装は様々で、リビングと寝室の間にビジネスデスクのある間取りのタイプ、
リビングの奥にベッドルームがあるタイプ、リビングと寝室が隣り合わせになっているタイプとございます。
いずれも65平米以上はありますので、ゆったりとした間取りです。


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1ベッドルームのリビング①


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1ベッドルームには、このようにビジネスデスクがあるお部屋もございます。(指定不可)
WiFiは無料で、デスク脇にLANケーブルもございますので、テレワークにも適しております!


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1ベッドルームの寝室


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寝室のテレビも大きいです!



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▲ お洒落なフロアライトです



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こちらの1ベッドルームは、手前がリビング、奥が寝室の造りになっており、
リビングと寝室のドアが開いた状態ですと、とても広く感じます!


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1ベッドルームのリビング②



長期滞在にも向いており、全室におきまして、洗濯機、アイロン、2ドアの冷蔵庫、IHクッキングヒーター、食器、
また、テレビは49インチと大きく、日本語放送のチャンネルも充実していたり、YoutubeやNetflixなどをお楽しみいただくこともできます。

続いて客室以外のご紹介です。



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プールは23時まで営業しております。
お子様用のプールもございます。



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フィットネスも23時まで営業しております。



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こちらは朝食会場のエリアです。
コンチネンタル形式の朝食をお召し上がり頂けます。
(今回訪問した際は午後の時間帯でした。)



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テラス席もあってお寛ぎいただけます。


Metropole Residence 39 は、今の時期 大変お値打ちで設定して頂いておりますので、
バンコクに住んでいる方でも、気分転換に宜しいかと思います。

.10 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【チョンブリ】 バンコク近郊の海カフェに行こう! Cafe on Saphan

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こんにちは。

今回はバンコクから車で約1時間、チョンブリ県にあります「Cafe on Saphan」というカフェをご紹介します。
海沿いの雰囲気が良いカフェです。



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▲ こちらは天井なのですが、こんなところにメニューがあります!



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▲ エアコンの効いた室内



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▲ 海を感じるオープンエア

室内とオープンエア、どちらがお好みでしょうか?



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▲ 店員さんの髪の色もお店とマッチして良い感じです。



肝心のカフェの写真はというと、、、


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▲ 西日が強く、光が入って撮りにくかったです。。。


海はきれいではないのですが、海を感じる場所にカフェがありますし、
バンコクからも1時間ほどの距離ですので、
バンコクjに住んでいらっしゃる方や バンコクに宿泊をされている方で、
ラヨーン・パタヤ・シラチャー方面からバンコクに戻る際などに、
休憩で立ち寄ってみても宜しいのではと思われます。

.10 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【チョンブリ】 ここにもムームアロイがありました! Mom Aroi Como Khao Cheechan

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こんにちは。

チョンブリ県には、シラチャーやパタヤのナクルア地区などに、
シーフードで有名なムームアロイ・レストランがあります。
海沿いの雰囲気を楽しみながら食事ができるレストランとしても有名ですが、
パタヤから40分ほど離れた内陸にもムームアロイがあったのです!

こちらのレストランは先日ご紹介いたしました、
大仏壁画で有名なカオ・シーチャンから近い場所にございます。



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▲ 敷地内にはバスが何台も駐車できますので、大型団体でも利用できます。



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▲ 広い駐車場です。



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▲ 駐車場からはこちらの階段を昇ってレストランに移動します。



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▲ 店内の様子です。

奥行きが数十メートルもあり、相当広いです。
平日のお昼の時間帯でしたが、車がないとちょっと不便な場所でもありますので、混んでいませんでした。



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▲ 生け簀にはエビや魚がいます。



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▲ キッチンの様子も見ることができます。



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▲ 数人でしたので、オーダーはこれとあと2品でした。

みんなお腹がすいており、誰かが写真撮る前に手を付けてしまったため、写真があまりないです。。。

他のムームアロイとは違い、海とは違った景色が楽しめますので、
最後にオープンエアの席、景色をご覧ください。



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▲ 写真左上の尖った山が、大仏壁画で有名なカオ・シーチャンです。



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▲ こちらは駐車場からの景色です。


海に面していないこちらのムームアロイもお勧めです。
何となくこのエリアはカオヤイの雰囲気に近いなと感じました。

大仏壁画の観光とこちらのレストランを組み合わせた日帰り観光、良いかもしれません。

.09 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【チョンブリ】 スイスに行った気分になろう! Swiss Sheep Farm

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こんにちは。
今回はチョンブリ県にあります「Swiss Sheep Farm」をご紹介いたします。
こちらは一つ前にご紹介いたしました大仏壁画のカオ・シーチャンから数キロほどの場所にございます。



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▲ 通常ですとこちらで入場料を支払いますが、現在は無料でした。



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▲ 入場してこのカラフルなアーチを進みます。



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▲ 右には馬。 ソーシャルディスタンスが守れていますね!



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▲ 左には羊。 密です!



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▲ 羊にエサをあげます。更に密です!


このエリアを抜けると、ヨーロッパの街並みを再現したようなエリアに入ります。



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タイらしくなく お洒落です。



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▲ ここで飲み物が販売されていました。



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▲ 続いては右に進んでみます。



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▲ ピノキオが出迎えてくれました。



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▲ こちらで魚にパンをあげます。



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▲ 写真映えする場所も多いです!



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▲ 現在クローズ中のゲームエリアになります。



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▲ タイでは野球はあまり浸透しておりませんが、このようなのもありました。



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▲ 果物の王様のドリアンですが、これはタイっぽいですね、、、。



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▲ 最後の方にはバッファローがいて、目を合わせてくれました!


如何でしたでしょうか。

Swiss Sheep Farmはインスタ映えとして良い場所で、
また、小さいお子様連れのご家族や女子旅として良いではと思います。


最後に、、、



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▲ ゲートから駐車場に出てきてしまった羊が、、、こちらを見ています。。。

ファームには数十匹の羊がいましたが、2匹だけ出てきてしまっています。。。



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▲ 近づいてみました。



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▲ 更に近づいてみました。


完全に無視されています。。。
ちゃんとどこから来てどこに帰るのか覚えているのでしょうか、、、?
こういった光景ものどかで良いですね!

.08 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【チョンブリ】 巨大な大仏壁画! ワット・カオシーチャン

こんにちは。

今回はチョンブリ県にあります 巨大な大仏壁画で有名な「ワット・カオシーチャン」をご紹介いたします。
高さ100メートル以上ある山に大仏が描かれております。
場所はバンコクから車で約2時間、パタヤの中心部からですと車で約40分の場所にございます。

なお、今回同行した人たちは、暑くて車から降りたくないとのことで、
一人で駆け足でメインの大仏壁画を撮るだけになってしまいました。。。
(雨季にも関わらず快晴なのですが、、、。)



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▲ こちらの壁画を近くに行ってみてまいります!



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▲ 芝生がきれいに保たれております。

確かに暑いですが、晴れていて すがすがしいです!



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▲ 真正面から撮りました。



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▲ もっと近づいて撮ってみました!



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▲ タイの国旗も一緒に!



この日は7月に入っての平日でしたが、タイ人の十名前後の小団体が数組見受けられました。

駆け足なご紹介となってしまいましたが、この大仏壁画はインスタ映えするスポットだと思います!


.05 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【チョンブリ】 パイロットになろう! ビジネスクラスに搭乗しよう! Coffee War 331 Station

こんにちは。

また新しい発見をしました!

今回ご紹介する場所はチョンブリ県にあります「Coffee War 331 Station」というカフェです。
オーナーがタイ航空から機体を買い取って改造されたという珍しいカフェです。

昨年から営業されていたようですが、今回のウイルスが原因で、数ヶ月クローズしており、
再開されて間もなくの週末は、1日でかなりの訪問客で賑わってしまい、
密になってしまう恐れから、約1週間ほど臨時休業をしておりました。



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▲ カフェの外観。飛行機ですね!


休業中にカフェ側が入場制限の条件を考え、現在は以下になっております。
(2020年7月01日の時点の情報)

* 基本的に事前予約必要
* 滞在可能な時間は最大1時間まで、1時間ごとにお客様の入れ替え
* 1回当たり最大50名までの入店制限

お店は休業期間中でしたが、是非行ってみたかったですので、
予約を入れたら希望時間帯におさえることができました!
それではご紹介してまいります。



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▲ 到着後、まずは機体の翼の日陰で搭乗手続きをします。
(事前に予約をしていたので、名前を伝えて搭乗前にお金を支払い、ドリンクをオーダーします。)

現時点では、お一人様100バーツで1ドリンク付きとなっております。



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▲ こちらが搭乗券です。かっこいいですね!

搭乗(予約)時間10分前にお店に到着しても間に合いました。



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▲ それでは時間になりましたので、こちらから搭乗します!!

自粛が続いて、国内線も乗っていなかったので、テンションが上がります!
そして機内へ、、、。



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▲ タイ航空の色合いが残っております!



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▲ 搭乗手続き時にオーダーしていたドリンクをこちらでピックアップします。



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▲ 機内でいただきます!

本当の上空より飲み物の種類は充実しております。(アルコールはありません)



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▲ 座席も様々です。



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▲ そのまま残っているものもあります。



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▲ しばらく飛行機に乗っていないので、座り心地や窓からの景色など、久しぶりの感覚です!


そして最大の見どころは、、、



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▲ コクピットにも入れるのです!!

こちらの記事のタイトルの通り、、、



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▲ パイロットにもなれるのです!!


如何でしたでしょうか。

今回訪問した日は、タイでは学校の再開日ということもあり、訪問客は比較的少なく、
予約した時間帯は50人未満ということもあり、機内を自由に行き来することができました!


ここは本当に感動しました!!
次回はこちらのカフェの敷地内の様子もご紹介いたします。

.04 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)

【ナコンパトム】 都会の喧騒を忘れさせてくれる Sab Nua Salaya

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こんにちは。
前回に続き、ナコンパトム県のご紹介です。

こちらは Sab Nua Salaya というオープンエアのタイ料理レストラン&カフェで、
タイトルの通り、都会の喧騒を忘れさせてくれる場所です。

タイにそれなりにいても、私自身 まだまだ行ったことのない素晴らしいスポットが、
バンコクから1時間ほどの このナコンパトムにも沢山あり、勉強になります。
以下の記事も、これまでにナコンパトム県の見どころとしてご紹介しております。

【ナコンパトム】 サンプラン寺院のドラゴンタワー
【ナコンパトム】 O2 kaffee & bistro
【ナコンパトム】 タイ人に有名なワット・ライキンに行ってきました。
【ナコンパトム】 田園に癒される Chata Thammachart


日本の東京と同様に、タイでも、タイ国内の地方からバンコクに来て仕事や生活をしているタイ人が多いので、
気軽に来れる距離で田舎の雰囲気が味わえるという部分でも人気なのかもしれません。



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▲ まずはこの先を進みますと受付があります。


席は以下のようになっております。


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▲ サラはソーシャルディスタンスが保てて良いですね!



訪問した時間帯は、写真を撮っているタイ人が本当に多かったです!
敷地も広いので、満席で待機となった場合でも、レストランの敷地内で自由に写真を撮って良いそうです。



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▲ こちらはまだ増設段階なのでしょうか。。。



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▲ 上から見た景色です。



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▲ オーダーしたものです。逆光でした、、、。

反対側から改めて、、、



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▲ オーダーしたものです。



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▲ 平日の昼間でも大人気で、駐車場も満車です!


平日の昼間でこの状態でしたら、週末はどんなに混雑するのだろうと思いました、、、。

.03 2020 スタッフ:リオ comment0 trackback(-)
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